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  1. 日々雑感(1)
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まもなく、二本松から、日銀総裁が、誕生します

 投稿者:ささ  投稿日:2011年 4月17日(日)12時27分1秒
返信・引用
  二十年くらい前、沙羅樹、と、いう、ビデギャル(←イーダ勝、先輩的ワード)が、いましたが、沙羅そうじゅ、が、語源とは、いま、始めてしりました。

ラジオで、震災復興プロジェクトに、地元の人や、マクロ経済学のエキスパートの、参加が無い、と、いってました。

正村先生から、マクロ経済学を学んだ東北人、われらが、鈴木先生の、出番が、いよいよ来たのではないでしょうか!

温泉街で、夜のダンサー(犬同伴)から、椅子を渡り走って逃げ出した、鈴木先生の、秀逸な、危機管理能力。

日銀総裁に推される日は、遠くないはずです。

ゴールデンウィーク中に、飲み会しないかい?

 
 

沙羅双樹

 投稿者:H.Shimamoto  投稿日:2011年 4月 6日(水)00時06分45秒
返信・引用
  武道館の前。九段坂は20年前の春と同じように
そろそろ満開の花を咲かせた見事な桜があちらこちらにございます。
20年前の春とも去年の春とも違うのは、
ひしめく花見客がなく。静かに静かななことかもしれません。

20年前の春と きっと変わらぬ花のいろ。
仰ぐわたくしの鼻の穴 白き鼻毛は20余本。

PS.さささんの4月はしみじみしていいですなあ。
 

4月

 投稿者:ささ  投稿日:2011年 4月 3日(日)14時55分54秒
返信・引用
  新年度をむかえましたね。
卒業してから、もうすぐ、20年になるのかぁ。
社会人、長くても、大卒の初任給よりも低い、20万円にも満たない給料で
ドタバタとくらしています。

久しぶりに松浪健四郎氏のホームページを見たら、
新幹線「のぞみ」の社内で、専大の卒業生に声をかけられた、という
日記が載っていました。

先月、嫁は、一度も、炊事も食器洗いもしませんでしたが、
びんぼうながら、ボチボチ楽しくくらしています。

みなさまも、お元気でね。
 

おめでとうございます

 投稿者:H.Shimamoto  投稿日:2011年 3月12日(土)11時58分57秒
返信・引用
  さささん
両家のごあいさつおつかれさまでした。
なかなかたいへんだったのではないですか?

小生は客先で地震だったので、溝の口から深夜ウォーキングでだいぶ歩きました。
まあ無事です。足にマメができましたが.....。
 

(無題)

 投稿者:ささ  投稿日:2011年 3月11日(金)15時51分58秒
返信・引用
  地震すげー!

おいらは、無事っす
 

(無題)

 投稿者:ささ  投稿日:2011年 3月 9日(水)12時25分16秒
返信・引用
  先週の土日、マイマザーも連れて、スザンヌ(フィアンセ)の、実家に、ご挨拶に、いきました。

九州新幹線開通で、熊本は盛り上がってました。

走っている新幹線は、見れませんでしたが、車両基地で、待機している車両は、たくさんみれました。宇戸あたり、だったかなあ。

話は、かわりますが、石橋貴明の、音楽グループの、野猿、は

街道沿いのホテルの名前に、インパクトがあったので、命名したのだと、先ほど知りました。

ホテル野猿、に、インパクトを感じていたのは、100キロ走行の帰り道の、私ども、だけではなかったんですね。

今年は花見、やるのかな?

ではまた

街道沿いの
 

年末から旧正月までに読んだ本

 投稿者:H.Shimamoto  投稿日:2011年 2月12日(土)23時58分11秒
返信・引用
  読んだ本の知識が、頭にほとんど残ってないのは問題あるなあ。
と感じ、今年はなにかメモをして記憶に少しでも残るようやってみようと思い、
外出先で暇なときにケータイで書き留めてみました。
しかしこうみるとマンガばっかり読んでますね。わし。

1.大岡信のお伽草子  大岡信
一寸法師は手段を選ばない男。何故姫が惚れたのか?はこれで納得。策をもっておとした。が、原本だったのですね....。年末の忘年会でオススメされ、図書館でみつける。

2.これからの正義の話をしよう マイケル・サンデル
 アメリカ至上の個人主義でなく、人はそもそも個にあらずのメッセージ。ナウシカなんかの世界観もそれでしたね。売れてるので簡単と思ってたら難しく。

3.NARUTO 54巻
家族愛や師弟愛といった回想シーンがちょっとだけ退屈(小生には)だった前巻までから一転、戦闘シーンが始まり、スピード感と切れのかっこよさはいい。核ある世界で叫ぶ「愛と平和」が「偽善」と対峙しえてる緊張感は海外で売れる作品として面目躍如か。

4.ユング心理学入門 河合準雄
 未知の自分も含めて自分なんだとの解釈。夢はあくまで当人体験と照らし合わして読み解くもの。しかし人類共通のメタファ-の存在もあり不思議ながらも面白い。

5.失敗の本質 日本軍の組織論的研究 野中郁次郎ほか
成功体験に呪縛され、客観性を失う日本。空気を読み組織をスムーズに廻すことは自己満足と事実への対応を見誤る無限ループにも。すべての組織や自分にも共通する病か。のちに経営戦略の大家となる野中先生の原点。

6.水木サンの幸福論 水木しげる
 漫画に限らずクリエイティブな仕事人に共通に訴えるのは好奇心+商品とは何かの解釈。そして追及力。
。ゲーテの人間観。白土三平ヒューマニズムにサービス精神のおもねり。

7.ゲーテ格言集  ゲーテ
水木サンの....を読み一読。
不明にして作家、哲学者としてしか名前を知らなかったが、公国の宰相まで務めた一世の政治家。一言に染み入る人間観。科学や技術への視点も秀逸。

8.イン・ザ・プール 奥田英朗
奥田作品は初見。ブルーで透明なカバーの印象に反し、伊良部一郎なる自己中心的な怪医師が色気たっぷりの看護師とともに繰り広げる各回読みきり診察譚。肩がこらないかも。

9.「人間力」の育て方 堀田力
元特捜検事で、ゆとり教育を文科省委員として推進したひとり。詰め込み教育は非人間的で傷を残す。総合的学習は生かすべき。と、見直し基調にある現状批判。ゆとり教育はこういうロジックだったのか...。

10.昭和史入門 保坂正康
個々のディテールではなく、大きな流れを切って提示された昭和史。昭和64年で終わる。
真実に迫るには徹底して話を聞く。人は嘘をつくが類型がある。嘘は本人にとって真実となり固着される。善意や悪意で解釈せず、場数を踏んで洞察力をの言。

11.JIN 1-15巻
古本屋で大人買い中。(20巻で終わり?)ヒットしたTBSドラマの原作。
幕末の江戸の世相に現代の医師が、Back to The Futureしたらどうなるか?
時代考証にしっかり感があり、歴史+医療ドラマ+恋愛という豪華三点セットで飽きさせない。
 

噂の犬

 投稿者:ささ  投稿日:2011年 2月11日(金)13時49分53秒
返信・引用
  雪降る祝日。
わさお君、映画の宣伝で、テレビでまくってますね。


わさお、と、いうと、わっきーさんの、弟さんかと思いました。
 

チーム 鈴木大地

 投稿者:H.Shimamoto  投稿日:2011年 1月11日(火)22時06分43秒
返信・引用
  さささんどうもありがとうございます。
でも思い出せません。何かトラウマになることがあったのだろうか?

しかしつづら坂道を降りる、日に焼けたS訓の方(メガネ)の自転車のスピードが速く、
下り坂でみるみる引き離されていくイメージと。
山の中の駐車場で何かを食べているイメージがうっすら残っています。
川のシーンは出てこないですが、水が近くにある気がします。

この心理状態を夢診断でお願いします....。
 

バタフライ

 投稿者:ささ  投稿日:2011年 1月 9日(日)09時46分8秒
返信・引用 編集済
  一年生のときの、4Sランは、小生は参加しなかったので、
参加された、「ヤング 島英作」さんの、談話では。

渓流の河原で、水遊びを始めたのち、
川に飛び込む参加者が続出。

「仙衆大も、誰か、川に入るヤツは、イネーのか!!」
という、昭和の学生の押しつけがましい、怒号が飛び交い。

当時の外交大臣のカタクラ先輩から、ウインクをとばされたので、
釣り人のいる川で、涙をながしながら、
バタフライをした、という、一件でした。

涙ながらの、バサロキックは、大波小波津波となり、太平洋へ。
2日後には、八丈島に、波が届いた、という、
常識人のエーサクさんには、つらいお話だった
と、きいております。
 

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