投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


年を忘れての人生を楽しむ

 投稿者:沼南ボーイ  投稿日:2018年 1月14日(日)17時04分8秒
返信・引用 編集済
  トト様が表題のような言を述べて投稿されてます、深い意味は不明ですが、楽しむという事は良いこと思います。老婆心ながらお体にも相談してください。  

神坐す山の物語

 投稿者:和OME  投稿日:2018年 1月14日(日)13時55分48秒
返信・引用 編集済
  「今日の驚き」トト様の大先輩。良い伴侶が見つかりましたね。この大先輩の勇気?
 多分、きっと、この大先輩は相当魅力的な男性でしょうね。教養 外見 資産 係累etc

 関ヒマ様の読書の量、能力。以前も感服の投稿をしましたが、相変わらずの感服と尊敬の日々です。読書するにはかなりの継続的な集中力が必要です。これが私にはありません。 羨ましい。
 良書の紹介をして下さいますが、私には遠い夢うつつの世界です。
 といっても、思い出したように読書をしています。

 この前新聞の大広告に、浅田次郎氏の「神坐す山の物語」が出ていました。浅田次郎氏の作品は、私の数少ない読書歴の中で心に残る物があります。そして、背景の「神坐す山」というのが私の地元の御岳山です。
 氏の母上がこの山の御師(神主)宿坊の出であります。身近な背景、好きな作家、文庫本で店頭にあったので、すぐ買って読みました。一気に読みました。でも、理解力不足だったので、もう一度読み返しました。2回も本を読むなど私はなかった事。

 そして、浅田氏は私より10才も年下なのに「どうして、こんなにも語彙が豊かなの?」
 知らない言葉がバンバン出てくるのです。お陰で私は電子辞書をずーと手放せません。
 久しぶりに読み応えがあり精神の充実を戴いた気になりました。本の最後に浅田氏と編集者の対談が載っていましたが、これもこの著書の背景が良く分かってうれしかったです。

良かったら読んでみて下さい。
 

動物

 投稿者:沼南ボーイ  投稿日:2018年 1月14日(日)06時06分56秒
返信・引用
  コアラと麒麟と掲載されているようです。
 

コアラ

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月13日(土)22時09分54秒
返信・引用
  そうです。この写真にはコアラがいません。あるいはコアラの写真を撮ってきて、ご披露いただけるかもしれませんね!  

「今日の驚き」

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月13日(土)21時57分40秒
返信・引用
  私の尊敬する80近い大先輩の方が、先年奥様を亡くされて一人暮らしを続けておられたが、電話で新年のご挨拶をしたところ、近く結婚されるとのこと、お相手の女性は20歳ほど年下の方という事で、まだ50代の方らしい。

最近、何かと不幸な話ばっかりで慶事はトンとご無沙汰だったが、久しぶりの心躍るニュースでした。

身の回りには、奥様を亡くした友人・知人も結構多い。老化したなどと言わず、大いに頑張ってほしい。

かくいう私も、まだまだこれからの春秋と、歳を忘れて人生を楽しみたいものです。
 

表紙の写真

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月13日(土)16時41分13秒
返信・引用
  表紙の写真とタイトルが一致していませんが?
私だけキリンの写真かな?
 

図書館

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月13日(土)16時38分4秒
返信・引用
  正月の朝日新聞に村上春樹氏がレイモンド・チャンドラーの長編7作の翻訳を終えたと、村上氏の感想と共に掲載されました。
私はチャンドラーの本はずいぶん昔に読んだので、村上氏の翻訳は読んでいませんが、おそらくうまい翻訳をされていると想像しています。

そんな矢先、東京の友人から「1月4日と5日の日経新聞に村上春樹がチャンドラーの長編の最後の7作目の翻訳を終えて、寄稿しているので読んでみたら」というメールが入りました。

私の図書館の利用は、インターネットで読みたい本を注文し、図書館からの貸し出し可能の連絡が入ったら、本を取りに行くスタイルなので館内にはものの5分もいないのが普通です。
従って、館内の様子はほとんど知りませんでした。

友人からのメールを受けて図書館に行って来ました。
館内は勿論蔵書の閲覧がメインですが、新聞や雑誌類もコーナーを設けてあります。
新聞は当日の新聞、最近1週間の新聞、その他の新聞と新聞社ごとに分けて綴じられていました。

まず驚いたのは新聞の閲覧者が大変多いことです。
今日の新聞のコーナーとその他の新聞のコーナーは分けられていましたが、どちらも一杯でした。
今日の新聞の閲覧は仕方ないとしても、最近1週間の新聞も見られない状況です。

私はその日、暇だったため午前と午後の計2回行って見ましたが、読めませんでした。
1週間を過ぎたらあまり閲覧者もいないので、もう少したってから閲覧するつもりです。
 

センター入試テスト

 投稿者:沼南ボーイ  投稿日:2018年 1月12日(金)21時20分57秒
返信・引用
  社会、世界史、難しいですね。もちろん不合格ですが。日曜、月曜の朝刊に問題が細かい活字で掲載されます。国語の漢文と、英語の長文にトライだけはいつも続けています。たまに正答に近い時があります。その時は素直に喜びます、」  

与する

 投稿者:パウロ  投稿日:2018年 1月11日(木)20時20分21秒
返信・引用
  沼南ボーイさん正解です。私は前後の文章を読めばそう読むのかな?程度でした。

しかし書き取りでは、とても書けなかったと思います。

もうすぐセンター試験だそうですが、ワタシャー落第ですね……
 

パウロ様へ

 投稿者:沼南ボーイ  投稿日:2018年 1月10日(水)09時50分33秒
返信・引用 編集済
  与という字を私は使うことにしてますが。  

呉漢

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月10日(水)09時26分57秒
返信・引用
  宮城谷昌光氏の新刊「呉漢上巻」を読みました。
「呉漢」は後漢の初代皇帝劉秀(光武帝)に仕えた当代最高の知将「呉漢」の生涯を描いています。

宮城谷氏の本は「木霊」でなんども紹介していますが、言葉が難解なのと中国の地名にてこずります。
中国の地名は本の中に当時の地図があるので、それを見ながら読んでいます。
当時の地図は春秋・戦国時代と違って、州・郡・県(郡の方が県より大きい) となっています。
州・郡・県の制度は、秦の時代に確立されたようです。

印象に残った一文
ーー狄師はまだ呉漢のふしぎさにふれていないので、精神の幅がせまい。
べつのいいかたをすれば、まだ、狄師は呉漢をみくだしている。
ほんとうに人をみぬこうとするのであれば、目の位置を低くすべきなのである。
それができなければ、狄師は一部で尊敬されるだけの剣士で終わるであろうーー

「呉漢」は宮城谷氏の作品の中でも代表作の一つではないかと思っています。
下巻が楽しみです。
                       
 

人生老い易く、学成り難し

 投稿者:パウロ  投稿日:2018年 1月 9日(火)20時15分43秒
返信・引用
  今日NHKBS1で、命の巨大倉庫、ドバイ世界最大の人道支援基地を見てました。

地域紛争や地震等の自然災害で困窮した一般人に食糧、水、医薬品、医師等々支援する国連機関です。

ある旅でそれに携わり、危険地帯にも行った方の講演も聞いていたので、特に興味深々でした。

中身云々は省略しますが、ある女性国連職員が食糧支援品は政府軍も反政府ゲリラも狙っているので、

あくまで中立の立場でそのどちらにもクミシナイ事が大切だと言ってました。クミシナイと意味は分かりますが

どんな字かな?辞書を引きこんな簡単な字だったのかと判明しましたが、結論は表記の題でした。
 

忘れ物

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月 9日(火)11時13分54秒
返信・引用 編集済
  もの忘れもいろいろありますが、ここで話題になっているものは重篤な病のアルツハイマーではなく、通称トトシカーナ病(学問的には不明)を言っているようですね。

単なるもの忘れというなかれ!
本人にとっての精神的ダメージは相当なものなのです。

忘れ物では傘が圧倒的に多いようですが、高価な傘を持ち歩かなければ消耗品で片づけられるので、あまり大きなダメージにはなりません。

現金、カード類、健康保険証、運転免許証、携帯電話などは外出する際持ち歩くものです。
しかも、これらのものは財布などに収納し、バッグや洋服のポケットなどに収めます。
中には取り返しのつかないものを失くすこともあり、家庭崩壊の危機に瀕することもあります。

忘れ物は小生も一時期何度か経験しました。
失くした時の精神的ダメージは筆舌に尽くしがたいものがり、あの恐怖は二度と繰り返したくないものです。

そこで、小生はすべてのものをポシェット(肩掛けのショルダーバッグ)に纏めました。これを失くしたら万事休すですが、タスキ掛けで常に身につけれいれば大丈夫です。
たとえ食事をする時も身から離しません。

今年は年始のバーゲンで肩に掛けるものと、腰に巻くものを買いました。
腰に巻くものはとても便利ですが、小さいため収納するものが限られてくるので、用向きに応じて肩掛けと使い分けることにしました。
 

忘れ物

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月 9日(火)08時17分34秒
返信・引用
  昨年の暮でしょうか、小銭入れが無いのです。家内に聴くと、昨日持って帰っていないのではないか、という事でした。私としては、背広のポケットなどに入っているはずと主張したのですが、ない、という事でした。

ところが、コートのポケットに入っていたのです。したがって、無くしてはいなかったのです。

それ以外は最近はありません。傘もマフラーも無事ですねえ。
 

忘れ物

 投稿者:沼南ボーイ  投稿日:2018年 1月 9日(火)05時43分58秒
返信・引用
  昔はそういうこともあったようですが、最近はいかがでしょうかマフラーとか傘とか?いかがですか?  

「成人式のお祝い」

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月 6日(土)16時50分27秒
返信・引用 編集済
  我町内にも今年成人する若者が4人いて町内会として、お祝いをする事となり、今日私がお祝いを持っていきました。

そのうちの一人は、私が7・8年前町内で財布を落とし際、拾って届けてくれた中学生でした。

その当時お礼を言いに行くと、その中学生がおませの中学生で、「おじさん、財布の様な大事なものは、いつも注意しないとね」と私に訓戒を垂れた子でした。

久しぶりに会うと、誠に立派な青年になっており、今日もまた「頑張ってくださいね」と私を激励するのです。

彼から見たら、私は頼りない老人に見えるのだろうと、しみじみ納得しました。
 

「今日の会話」

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月 6日(土)13時51分18秒
返信・引用 編集済
  私がいつもいる部屋の暖房器具は、エアコンとガスコンロです。
最近の寒さからエヤコンだけでは足りないので、ガスコンロを付けようとしたら、ガス口が堅くて開きません。

其処で、いつも何やかやと頼んでいるガス・水道・リフォームのお店に頼んだら、若主人がすぐに来てくれました。応急修理をして、費用は1800円なのです。

この店は、神楽坂駅のすぐ前で、神楽坂通りに面する自宅兼店舗のビルにあります。いわば、億万長者と言っていい一家なのです。

私・・・・「億万長者なのに、よくすぐに来てくれたねえ、しかもこんな値段で、尊敬するよ」

家内・・・「貴方だったら、『はいはいと返事だけが良くて一向に来ないひとねえ』と評判になるでしょうねッ!ホントいい加減なんだから」
 

鬼神の如く

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月 5日(金)22時12分34秒
返信・引用 編集済
  葉室麟氏の「鬼神の如く 黒田叛心伝」を読みました。

葉室さんは昨年66歳で亡くなられました。
池波正太郎、藤沢周平、葉室麟と続いた時代小説の一つのスタイルが終わりました。

「鬼神の如く」は黒田騒動を扱った時代小説ですが、将軍家光による熊本藩加藤家改易や天草四郎率いる島原の乱の前兆の島原の百姓一揆など同時代の出来事を駆使して大変面白い小説になっています。

葉室さんの小説は「蜩の記」に代表される骨太の重厚な小説と軽やかな時代小説の2通りがありますが、この小説は後者の方で、それをさらに発展させたかのように思いました。軽やかさの中に華があると言えばよいのでしょうか。

また、この小説を読んでいて薩摩のお由良騒動を扱った直木三十五の「南国太平記」を思い出しました。
「南国太平記」はとことん娯楽を追求した小説です。

正月に読もうと予定していた、又吉君の「劇場」を年末に読んでしまったので、葉室さんの小説が今年のよみぞめですが、新年に相応しい作品でした。
 

やまとなでしこ様皆様

 投稿者:沼南ボーイ  投稿日:2018年 1月 4日(木)06時48分16秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。体調は良好うですが年齢相応に用心してます。トト様も関西様も近隣と良好な関わり様でご同慶の至りです。  

A Happy New Year

 投稿者:Steve Todaメール  投稿日:2018年 1月 4日(木)00時32分10秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。

カリフォルニアの新年はおだやかな薄曇りで始まりました。 ここでは正月はクリスマスのように大きくは祝わないので元旦だけが休日で二日が仕事はじめで既にフル稼働しています。

ここでの近所付き合いは日本の様にモノのやりとりはないものの旅行に出たときに郵便物や新聞などを隣りの人に頼んだり(留守中に溜まるのでピックアップしてもらいます)クリスマス時には小さいギフトを交換したりという形ですがちゃんと残っています。 さらに最近はこの通りでは近所組織を結成してメール網で時々治安情報を流したり集まってバーベキュウをしたりしてご近所さんとの付き合いをしています。近所といえば両隣と裏の家とは塀を共有しているので老朽化して立て直すときは費用を半々出し合うことになっているので声を掛け合って業者に工事を頼んだりします。それなりに近所付き合いは存在しています。

今年が平和で問題のない、良い年になればと思っています。
 

ご近所づきあい

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月 3日(水)16時28分31秒
返信・引用
  東京にも下町的な風習が残っているんですね。
こちらは田舎なので、ご近所づきあいはしています。
旅行に行ったときのお土産を渡したり、貰ったり、頼まれたり、頼んだり色々ですね。

例年、庭のサルスベリにアブラムシがついて、横の柚子の木がスス病になっていましたが、昨年はサルスベリにアブラムシがつかなくなり、柚子も驚くほど花を咲かせました。
そして、例年は10個ぐらいしかならないのに、150個ぐらい実を付けました。
100個ほどご近所に配ったりしましたが、それでももてあますほどでした。

ところが、あまり実を付け過ぎたのか木に勢いがなくなり、葉っぱが枯れて落ちて来ています。
柚子はあまり葉っぱが落ちることは無いので、最後の花を咲かせたのかと案じています。
来月寒肥をして、新芽が芽吹くと良いのですが・・・。
 

(無題)

 投稿者:やまとなでしこ  投稿日:2018年 1月 3日(水)15時56分35秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。沼南ボーイさまお久しぶりです。ご病気かと案じて居ましたがパソコンがご病気だったのですね。安心しました。
今年もよろしくお願いたします。
トト様の隣歩班と変わらずこちらも 暮れには近所の人が餅をついて その隣の人がお雑煮、お汁粉を作ってくださり、お椀を各自もって行き、その家の駐車場でごちそうになりました。
私はお漬物を持っていきましたが。ここは袋小路なので皆で助け合って生きてる感じがします。
下町ではないのにそんなかんじです。
 

「今日は初打ち」

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月 3日(水)13時29分39秒
返信・引用 編集済
  2時半から麻雀の初打ちです。神楽坂にある麻雀やでやります。大変安い料金であるというのと、店主がとても優しい人でいつ行っても気持ちよく麻雀ができるのです。

東京は大都会でなので冷たい人が多いのではないかと思うと、意外とそうではなく、温かい人がいっぱいで、其れなりにほのぼのと生きていけます。

私の前の家では、昨年奥様を亡くされた私より三歳上のご主人が一人暮らしをされています。
時折、田舎にゴルフに行かれるのですが、帰りに道端の農家から買ってくるという野菜を、貰います。

左隣の家は、奥様の介護を一人やっておられるご主人がいて、釣りが好きで、先日も新島に行って釣ってきたというイサキと鯛を貰いました。

右隣の家からは、数日前に、キュウイをたくさんもらいました。娘さんの嫁ぎ先の家の裏庭でなったという口上でした。

そりゃあ、娘さんが裏庭でもキュウイの木が植えられるような広い敷地の家に嫁がれたというのを自慢しているのではないか、と私が言ったら、家内から窘められました。

最近は、キュウイの木を植えるのが流行っているのか、50メートルほど離れた家からもキュウイが庭に生ったと言って、もう数度もらっています。

この家は、100坪ぐらいはありそうな、広大な御屋敷で、噂ではやんごとなき方に連なるご一家だという事ですが、先日の歳末パトロールにご主人が参加するような気さくな一家です。

今年もこんな雰囲気の中で、暮らしていこうと思っています。
 

スペインの初日の出

 投稿者:楽しきかなさん  投稿日:2018年 1月 2日(火)22時11分20秒
返信・引用 編集済
  明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

今年もありがたいことに、初日の出(8時30分)を拝ませて頂きました。本当に神々しいですね。
今年の3月末、スペイン生活が節目のまる10年となり、本当に月日の経つのは夢の如しです。

昨年は、残念ながら、横断歩道で車にはねられ、左足を骨折するなど諸問題が発生しましたが、
新年を迎え、心機一転、リハビリに励み、前向きに、楽しく日々を過ごしたいと考えております。

戦争のない、平和な世界になりますように!
 

新年

 投稿者:沼南ボーイ  投稿日:2018年 1月 2日(火)21時53分3秒
返信・引用
  謹賀新年おめでとうございます。
パソコンは全く気まぐれです。私にはもうついて行けません。電話帳の専門家に依頼すると結果的に4~5万位取られ、修復したかも不明、今回も新品を購入し立ち上げは娘に依頼した、全く理不尽ンである。
 

沼南ボーイ様

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月 2日(火)18時43分26秒
返信・引用 編集済
  明けましておめでとうございます。

パソコンというのは時折とんでもなく不調になり、にっちもさっちもいかなくなります。

しかし新年に当たっての回復、二重のおめでたで、嬉しく思います。今後ともよろしくお願いいたします。
 

沼南ボーイ様

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月 2日(火)17時14分3秒
返信・引用
  お久しぶりです。
あなたがいないと寂しいです。
 

沼南ボーイ様へ

 投稿者:ひまじん  投稿日:2018年 1月 2日(火)16時46分23秒
返信・引用
  沼南ボーイ様、本当にお久し振りです。

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。
 

ご無沙汰しました。

 投稿者:沼南ボーイ  投稿日:2018年 1月 2日(火)16時31分28秒
返信・引用
  沼南ボーイです。パソコンが不調でやつと投稿してます。  

初詣

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月 2日(火)12時12分34秒
返信・引用 編集済
  元旦のお昼から三木の伽耶院というところに初詣に行ってきました。
三木の伽耶院への初詣はもう10年以上になります。
ここは、googleで検索すれば出てきますが、かなり歴史が古い修験者の寺のようです。
初詣は神社に行って柏手を打って祈願するスタイルが普通ですが、日本の神様は寛容でなんでもありでも特に御咎めを受けないようですね。

この寺は年に1回修験道が一堂に会する寺にふさわしく、今風にいうと深い緑の中に気が満ち満ちており、いかにも霊験あらたかな気分にさせてくれます。
さらに、本堂にお参りした後、別棟の行者堂に行くと修験者が錫杖をもって、両肩をたたいてくれます。
小生は元来信仰心が篤くないので、こういう即物的な戒めをうけると、たちまちにしてご利益を受けてしまうのです。

新たな気分でこの1年も過ごせそうです。



 

靖国神社の海軍カレー

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月 2日(火)11時18分24秒
返信・引用 編集済
  元旦は、靖国神社に行ってきました。

妻と娘から一日中家にいるのは良くない、靖国神社か神田明神にウォーキングに行ったらどうかというのです。

どちらも無料の振舞い酒がありますが、靖国神社には更に昔懐かしいライスカレーが海軍カレーと名付けて売ってあります。

という事で、靖国神社に行き、振舞い酒を飲み、カレーを食ってきました。

ついでに参拝をと思ったのですが、これがもう長蛇の列で、到底無理のようで、はるか後方から遥拝して済ませました。神様だからきっと、見つけて頂けるだろうと勝手な理屈を付けました。

海軍カレーは、遥かな昔のおふくろの手料理其のままのものでした。家庭のカレーライスは海軍仕様のものだったようです。

隣の席では、若い自衛隊員が金モールの華やかな制服姿で、これまた華やかに装った初々しい若い女性と、慎ましく海軍カレーを食べていました。結婚まじかのような雰囲気で、微笑ましいものがありました。

この海軍カレーが前に食べたときには450円だったのに、何んと680円に値上がりしていました。サラダと飲み物付きだと1000円を超えるというのです。其処で、いや単品でいい、と邪険に言って安上がりにしました。其れなりにおいしくいただきました。
 

新年

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月 1日(月)07時48分53秒
返信・引用 編集済
  2018年元旦
穏やかな新年を迎えました。
今年もよろしくお願いします!

風鈴さんお久しぶりです。

表紙の写真
今年はいぬ年ですね
 

謹賀新年

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月 1日(月)00時13分35秒
返信・引用
  皆様明けまして御目出とうございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

我が家はこれから、ご近所の赤城神社に初詣をして、就寝します。
 

新年

 投稿者:風鈴  投稿日:2018年 1月 1日(月)00時10分9秒
返信・引用
  明けまして おめでとうございます。
 

正月歳取り行事

 投稿者:トト  投稿日:2017年12月31日(日)21時54分13秒
返信・引用 編集済
  愈々、今年最後になりました。
我が家では、今この時期に、下の写真のような『正月歳取り行事』のための飾りつけをします。

佐賀での正月行事を思いだす唯一のものです。
我が家には、床の間がありましたが、今はそれをつぶし本棚にしていますので、その前に小さな机を置き、この飾りつけをします。

ご覧の通り鏡餅は玩具の様なものです。その前に、ミカンと干し柿、お屠蘇を入れた木製のもの、それに三重の木杯、お屠蘇を戴くときに添えるするめと昆布とお清めの塩を置きます。

そして正月元旦の何より初めに、ここに礼拝し、お屠蘇を飲み、するめと昆布を食し、更に、ミカンと干し柿を一つづつ戴いて、一年の初めの最初の食物とします。

娘の友人が来たら、同じようにやってもらいますが、何れも厳粛にもっともらしくやってくれます。若い人も大したものです。
 

劇場

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年12月31日(日)09時12分6秒
返信・引用
  劇場

お笑い芸人で芥川賞作家の又吉直樹君の「劇場」を読みました。

20代の駆出しの劇作家と2つ年下の女性との出会いと別れをテーマにした物語です。
自尊心と劣等感、嫉妬や優しさが内面で葛藤する若者が、女性を好きなのに素直になれない。女性も彼が好きなのに心が離れていく。
劇作家仲間やその友人達との触れ合いが次第に二人を遠ざけて行きます。

又吉君らしい難解な表現も出てきますが、前作の「火花」に比べたら読みやすいと思いました。
又吉君は随筆も書いていますが、文章表現が巧みで素晴らしい!

次回にどんな作品を書くのか楽しみです。
 

歳末の夜警活動

 投稿者:トト  投稿日:2017年12月30日(土)22時01分18秒
返信・引用 編集済
  今日9時から、町内会の役員による歳末夜警パトロールをしました。私の家の前から町内を一周しましたが、約40分ほどかかりました。

火の用心、戸締り用心などなど全員で大声で唱和し拍子木をたたきながら、回るのです。結構疲れます。しかし通りがかりの住人から「ご苦労様です」などと声がかかり、そのたびに元気を回復して、また大きな声を出すようなるのです。

警察からは防犯チョッキを借り、消防署からは差し入れがありました。消防署員が8時ごろにわざわざ訪問してくれて、お菓子をいただ来ました。

これとは別に近所の交番の警察官の方は、度々深夜町内をパトロールしていただいているようで、其の都度、不審者の状況等について報告をいただいており、その頻回ぶりにビックリしています。

本当に、多くの方の努力で、地域の安寧秩序地域が守られているようです。
町内会の役員をしてみて、初めてその状況がわかりました。

世間というものは、なかなかいいものです。
 

体力

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年12月30日(土)08時56分53秒
返信・引用 編集済
  スポーツジムは正月休みです。
ジムでは太極拳・ヨガ・気功のレッスンのほか、時々ウォーキングマシンに乗ったりマシンでストレッチをしたりして体調を維持しています。
ジムは週4日そのほか2週間に1回小学校の体育館で太極拳を練習していますので、週4.5日は体を鍛えています。
体は年々老化するので鍛えても徐々に衰えていきますが、衰えのスピードは遅らせることができます。

皆さんには丹田近くのインナーマッスルを鍛えることをお勧めしますが、これは少し難しいので
片足立ちの練習を日課とし、足腰を鍛えたら転倒防止に役立ちますよ。
 

帰京

 投稿者:トト  投稿日:2017年12月29日(金)22時54分19秒
返信・引用
  先程帰京しました。
佐賀は、相変わらず、緑豊かでした。御濠の楠も健在で、とても嬉しく思いました。

しかし、私の家の近所の民家にあった小笹あった(竹?)塀は殆どなくなっており、寂しく感じました。

帰るたびに佐賀は少しづつ変化しています。段々遠くなっていくようです。
今日は午前中にお寺に行き、お参りしてきました。なんとなく、一年の締めくくりになったような気がしました。



 

トリ年のトリ

 投稿者:kai  投稿日:2017年12月29日(金)17時36分20秒
返信・引用
  皆様

 あと3日で今年も終わりです。一年を振り返っていかがでしたでしょうか。
最後に一句、

     トリ年のトリに眺める林住期
                 寄る年波に浮きつ沈みつ

皆様方におかれましては、来年が臨終期にならぬようご自愛ください。



 

帰省

 投稿者:トト  投稿日:2017年12月27日(水)10時11分8秒
返信・引用 編集済
  今日の午後から、往復とも新幹線で帰省します。約6時間の旅程、楽しみたいと思っています。

久し振りの佐賀、お城界隈はいかがでしょうか。

懐かしの背振山脈は、北方に往時のままで茫々と霞んでいるでしょうか。あるいは冬空にくっきりと稜線を誇っているでしょうか。

半日は仕事ですが、残りは散策にしたいと思っています。夜は、弟が長崎から来てくれるとのこと、久しぶりの会話を楽しみたいと思っています。

数か月前、札幌にも新幹線で往復しました。車窓から見る東北・北海道の景色は素晴らしいものがありました。今回も期待しています。

 

ナミヤ雑貨店の奇蹟

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年12月24日(日)18時37分39秒
返信・引用
  東野圭吾氏の「ナミヤ雑貨店の奇蹟」を読みました。

児童養護施設出身の3人の若者が悪事を働き、逃げ込んだ古い家。
そこは、32年前まで悩み相談を請け負っていた雑貨店だった。
廃屋のはずの店内のシャッターの郵便口から突然悩み相談の手紙が落ちてきた。
3人は戸惑いながらも店主に変わって返事を書く。

若者たちが入った元雑貨店は、建物の中だけが外界に比べ時間の進み方が遅くなっていた。
外界との32年の差がもたらす奇想天外な物語。

この小説は5つの短編から成っていますが、5つがそれぞれ独立していながら繋がっていて、劇的な最終章を迎えます。

東野氏の作品は緻密に構成された小説が多いですね。
 

年の瀬クイズ

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年12月23日(土)19時19分26秒
返信・引用
  KOBUSHIさん、①②とも正解です。
クイズの女王も間に合わなかったようですね。
 

年の瀬クイズ

 投稿者:KOBUSHI  投稿日:2017年12月23日(土)19時13分44秒
返信・引用
  ①素と②逸ですか?  

年の瀬クイズ

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年12月23日(土)18時16分29秒
返信・引用
  脳トレ熟語クイズ

年の瀬は何かとお忙しい(特に奥様は)でしょうが、休憩してクイズでもいかがでしょうか?

□を埋めて熟語を完成させてください。□には同じ漢字が入ります。

① 質□、□人、□直、酸□
② 散□、□話、□材、秀□ 
 

オー・ミステイク

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年12月23日(土)17時49分29秒
返信・引用
  ショッテルという言葉、初めて聞きました。
有難うございました。
 

ショッテル

 投稿者:KOBUSHI  投稿日:2017年12月23日(土)17時41分17秒
返信・引用
  関ヒマさまへ

最近はほとんど聞きませんが、かつて(まさに若いころ)ショッテルという
言葉が流行ったことがありました。「気持ち」というのは、その類のもの
です。なぜショッテルというのかは知りません。「背負う」からきたものかと
想像しますが、関東方面だけで言われていたのかも知れません。
意味としては、自惚れプラス勘違い・・・だと思います。
つまりは、妻は「この勘違い野郎ー!」と言っているわけです。
他愛もない夫婦の会話ですから・・・・この程度でご勘弁のほど、
よろしくお願いします。
 

「今日の会話」若い頃

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年12月23日(土)16時50分37秒
返信・引用
  アルバムを見ながら、
妻:貴方、若い頃モテたでしょう
・まだ結婚前の相当若い頃のアルバムなんでしょうか?
奥様も認める水も滴る・・・。

夫:そうでもないよ。しかし、どちらかというと、
  モテた方かなー。
・自信に満ちていますね。羨ましい!

妻:でしょ。全く若い頃の気持ちの儘なんだからー。
・「気持ち」という言葉は精神面を仰っていると理解すべきなんでしょうね。
 

若き日

 投稿者:KOBUSHI  投稿日:2017年12月23日(土)14時28分2秒
返信・引用
  トトさまへ

1.今昔(いまむかし) 若き姿の かけら無し
2.好き好かれ 今となっては 夢茫々
3.連れ合いが 心配するほど モテはせず
             ・・・などと言いますよネ。
 

若いころのモテ方

 投稿者:トト  投稿日:2017年12月23日(土)13時46分59秒
返信・引用 編集済
  私はモテた経験がほとんどありません。
全然ないと書いていないのは、実は好きだと告白されたことがあるからです。

ところがその人を、私は好きでなく、フ~ンといいって終わってしまいました。これが私の人生の象徴なのです。つまり、私の好きな人は私を好きになってくれず、ちがう人が好きになってくれる、人生全般がそうですねえ。

ところがKOBUSHIさんは、若いころから眉目秀麗だったので、相思相愛というのも数多かったのではないでしょうか。若いころの写真を見たら、さぞ俳優・スターのようでしょう。

先日、私の相手をしてくれる企業の若い担当者(女性です)が、嬉しそうに妊娠したことを報告してくれました。そのこと自体は喜ばしいことで、しばらくは私もほのぼのとしましたが、しばらくして愕然としました。

つまり、私は、若い女性から、、女性が誰か他の男との間の妊娠をした場合、それを心から喜ぶであろうと思われている年齢であり、その様な対象なのです。人生は・・・本当に、むなしいことの連続です。
 

/333