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沼南ボーイ様

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 8月16日(水)06時57分20秒
返信・引用
  「ウレイル」読みました。有難うございました。  

戦没者追悼式

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 8月16日(水)06時47分53秒
返信・引用 編集済
  日本武道館で行われた全国戦没者追悼式での天皇陛下のお言葉と、安倍首相の式辞を新聞で読みました。
本当に根本的な部分が違いますね。

天皇陛下のお考えは皇太子殿下に引き継がれると思います。
安倍さんのは日本会議や靖国神社の日本古来の神道の捉え方と同じだと思います。
 

健康寿命

 投稿者:沼南ボ-イメール  投稿日:2017年 8月16日(水)05時45分51秒
返信・引用
  2013年で男、72歳、女74歳dそうだ。健康寿命を伸ばすには「フレイル」にならぬことだそうだ。
「ウレイル」:https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%AB&aq=-1&oq=&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&mfb=427_56x&x=wrt
 

関西のヒマジン様の投稿について。

 投稿者:沼南ボ-イメール  投稿日:2017年 8月16日(水)03時28分22秒
返信・引用
  朝日新聞8月15日お社説より、引用、---もっと奥底nあるもの、行き過ぎた自国第一主義、他国や他民族を蔑視する言動「個」より「公の秩序」を優先すべきという考え、権力が設定した、国益や価値観に異を唱えることを許さない風潮など
危うさが社会を覆う。(中略)72年前に破局を迎えた日本と地続きの社会n生きている己を自覚し、再び破局をもたらすよう足元を点検し、おかしな言動があれば声を挙げ正す。それがいまを生きる市民に、mediaに課せられた、未来への責務だと考える。----私もそう思う。
 

Re: 終戦72年の朝日の社説

 投稿者:沼南ボ-イメール  投稿日:2017年 8月15日(火)17時52分18秒
返信・引用
  > No.26623[元記事へ]

関ヒマさんへのお返事です。中中良い示唆い富む社説ですね。私たちの責務、メディアの責務の所そう思います。ありがとうございました



> 朝日新聞の社説欄「72年目の8月15日」を興味深く読みました。
> 朝日新聞を購読していない方は、長くなりますが説得力のある文章になっており、前文を引用しますのでご覧ください。
>
> ーーあの戦争のころ、世の中はどんな色をしていたのか。
> 世界のすべてがモノクロームだったようなイメージがある。
> そう話す若者たちがいる。目にする空襲や戦地の映像はどれもモノクロだから、と。
> 「『戦時下』って、自分とは別次元のまったく違う世界だと感じていた」
> 戦中の世界を描いたアニメ映画『この世界の片隅に』で主人公の声を演じた、いま24歳ののんさん(朝ドラあまちゃんの能年玲奈さんです、関ヒマ注)もそう語っていた。
>
> 今年も8月15日を迎えた。
> 「不戦の誓いとか戦争体験の継承とか言われても、時代が違うのだから」。
> 若い世代からそんな戸惑いが聞こえてくる。
> たしかに同じ歴史がくり返されることはない。戦争の形も時代に応じて変わる。だが、その土台を支える社会のありように共通するものを見ることができる。
> そこに歴史の教訓がある。
>
> =戦時下のにぎわい=
> 日中戦争が始まった翌月の1937年8月。作家の永井荷風は日記に書いた。
> 「この頃東京住民の生活を見るに、彼らは相応に満足と喜悦とを覚ゆるものの如く、軍国政治に対しても更に不安を抱かず、戦争についても更に恐怖せず、むしろこれを喜べるが如き状況なり」
> 軍需産業の隆盛で日本はこの年、23%という経済成長率を記録。世は好景気にわいた。戦線が中国奥地に広がり、泥沼化した2年後の東京銀座の情景もさほど変わらない。
> 映画館を囲む人々の行列。女性たちは短いスカートでおしゃれを楽しむ。流行は、ぼたんの花のようなえんじ色とやわらかい青竹色。夜になればサラリーマンはネオンの街に酔った。
> 戦地はあくまでも海の向こう。都会に住む人の間には「どこに戦争があるのか」という、ひとごとのような気分があったと当時の記録にある。
>
> どこに、の答えが見つかった時にはもう遅い。
> <戦争が廊下の奥に立ってゐた>。
> この年そう詠んだ新興俳句の渡辺白泉は、翌年、創作活動を理由に治安維持法違反の疑いで逮捕される。白泉が言い当てたように、時代は日常と非日常とを混在させながら流れていった。
>
> =いまを見る歴史の目=
> 社会が息苦しさを増す過程で最初にあらわれ、後戻りすることがなかったのは、多様性の否定だった。
> 朝鮮、台湾の植民地や沖縄で日本への同化教育が行われ、国内でも天皇機関説事件などによって、学問や言論の自由が急速に失われていく。
> 享受している生活が、そうした価値と引き換えであることに気がつかなかった人、気づいたけれども声に出さなかった人。
> その後の日本にどんな運命が待ち受けていたかを、後の世代は知っている。
> 歴史の高みから「分岐点」を探し、論じるのはたやすい。
> ではいまの社会は、数十年後の日本人からどんな評価を受けるのだろうか。
>
> 作家の半藤一利さんは、近代以降の日本は40年ごとに興亡の波を迎えてきたと説く。
> 幕末から日露戦争まで。そこから先の大戦に敗れるまで。次は焼け跡からバブル経済まで。興隆と衰退が交互にあり、いまは再び衰退期にあると見る。
> 「人々は約40年たつと、以前の歴史を忘れてしまう。日中戦争や太平洋戦争の頃のリーダーで日露戦争の惨状をわかっていた人は、ほぼいない。今の政治家も同じことです」
>
> =「似た空気」危ぶむ声=
> 半藤さんも、他の学者や研究者と同様、「歴史はくり返す」と安易に口にすることはしない。歴史という大河をつくるひとつひとつの小さな事実や偶然、その背後にある時代背景の複雑さを知るからだ。
> それでも近年、そうした歴史に通じた人々から「戦前と似た空気」を指摘する声が相次ぐ。
> 安保法制や「共謀罪」法が象徴のように言われるが、それだけではない。
> もっと奥底にあるもの、いきすぎた自国第一主義、他国や他民族を蔑視する言動、「個」よりも「公の秩序」を優先すべきだという考え、権力が設定した国益や価値観に異を唱えることを許さない風潮など、危うさが社会を覆う。
> 「歴史をつくる人間の考え方や精神はそう変わらない」と、半藤さんは警告する。
>
> 一方で、かっての日本と明らかに違う点があるのも確かだ。
> 表現、思想、学問などの自由を保障した憲法をもち、育ててきたこと。軍を保有しないこと。そして何より、政治を決める力を、主権者である国民が持っていることだ。
> 72年前に破局を迎えた日本と地続きの社会に生きている己を自覚し、再び破局をもたらさぬよう足もとを点検し、おかしな動きがあれば声を上げ、ただす。
> それが、いまを生きる市民に、そしてメディアに課せられた未来への責務だと考える。
>
> 1945年8月15日。空はモノクロだったわけではない。夏の青空が列島に広がっていた。--
 

15日の新聞より。

 投稿者:沼南ボ-イメール  投稿日:2017年 8月15日(火)11時29分15秒
返信・引用
  pac配備し終わる終戦日、。
騒動の中心にいるトランプ氏ーー白人至上主義者と反対派衝突ーー。
『夏休みの宿題』やったけど廃棄しました。ーー小中学生。
 

終戦72年の朝日の社説

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 8月15日(火)08時25分32秒
返信・引用
  朝日新聞の社説欄「72年目の8月15日」を興味深く読みました。
朝日新聞を購読していない方は、長くなりますが説得力のある文章になっており、前文を引用しますのでご覧ください。

ーーあの戦争のころ、世の中はどんな色をしていたのか。
世界のすべてがモノクロームだったようなイメージがある。
そう話す若者たちがいる。目にする空襲や戦地の映像はどれもモノクロだから、と。
「『戦時下』って、自分とは別次元のまったく違う世界だと感じていた」
戦中の世界を描いたアニメ映画『この世界の片隅に』で主人公の声を演じた、いま24歳ののんさん(朝ドラあまちゃんの能年玲奈さんです、関ヒマ注)もそう語っていた。

今年も8月15日を迎えた。
「不戦の誓いとか戦争体験の継承とか言われても、時代が違うのだから」。
若い世代からそんな戸惑いが聞こえてくる。
たしかに同じ歴史がくり返されることはない。戦争の形も時代に応じて変わる。だが、その土台を支える社会のありように共通するものを見ることができる。
そこに歴史の教訓がある。

=戦時下のにぎわい=
日中戦争が始まった翌月の1937年8月。作家の永井荷風は日記に書いた。
「この頃東京住民の生活を見るに、彼らは相応に満足と喜悦とを覚ゆるものの如く、軍国政治に対しても更に不安を抱かず、戦争についても更に恐怖せず、むしろこれを喜べるが如き状況なり」
軍需産業の隆盛で日本はこの年、23%という経済成長率を記録。世は好景気にわいた。戦線が中国奥地に広がり、泥沼化した2年後の東京銀座の情景もさほど変わらない。
映画館を囲む人々の行列。女性たちは短いスカートでおしゃれを楽しむ。流行は、ぼたんの花のようなえんじ色とやわらかい青竹色。夜になればサラリーマンはネオンの街に酔った。
戦地はあくまでも海の向こう。都会に住む人の間には「どこに戦争があるのか」という、ひとごとのような気分があったと当時の記録にある。

どこに、の答えが見つかった時にはもう遅い。
<戦争が廊下の奥に立ってゐた>。
この年そう詠んだ新興俳句の渡辺白泉は、翌年、創作活動を理由に治安維持法違反の疑いで逮捕される。白泉が言い当てたように、時代は日常と非日常とを混在させながら流れていった。

=いまを見る歴史の目=
社会が息苦しさを増す過程で最初にあらわれ、後戻りすることがなかったのは、多様性の否定だった。
朝鮮、台湾の植民地や沖縄で日本への同化教育が行われ、国内でも天皇機関説事件などによって、学問や言論の自由が急速に失われていく。
享受している生活が、そうした価値と引き換えであることに気がつかなかった人、気づいたけれども声に出さなかった人。
その後の日本にどんな運命が待ち受けていたかを、後の世代は知っている。
歴史の高みから「分岐点」を探し、論じるのはたやすい。
ではいまの社会は、数十年後の日本人からどんな評価を受けるのだろうか。

作家の半藤一利さんは、近代以降の日本は40年ごとに興亡の波を迎えてきたと説く。
幕末から日露戦争まで。そこから先の大戦に敗れるまで。次は焼け跡からバブル経済まで。興隆と衰退が交互にあり、いまは再び衰退期にあると見る。
「人々は約40年たつと、以前の歴史を忘れてしまう。日中戦争や太平洋戦争の頃のリーダーで日露戦争の惨状をわかっていた人は、ほぼいない。今の政治家も同じことです」

=「似た空気」危ぶむ声=
半藤さんも、他の学者や研究者と同様、「歴史はくり返す」と安易に口にすることはしない。歴史という大河をつくるひとつひとつの小さな事実や偶然、その背後にある時代背景の複雑さを知るからだ。
それでも近年、そうした歴史に通じた人々から「戦前と似た空気」を指摘する声が相次ぐ。
安保法制や「共謀罪」法が象徴のように言われるが、それだけではない。
もっと奥底にあるもの、いきすぎた自国第一主義、他国や他民族を蔑視する言動、「個」よりも「公の秩序」を優先すべきだという考え、権力が設定した国益や価値観に異を唱えることを許さない風潮など、危うさが社会を覆う。
「歴史をつくる人間の考え方や精神はそう変わらない」と、半藤さんは警告する。

一方で、かっての日本と明らかに違う点があるのも確かだ。
表現、思想、学問などの自由を保障した憲法をもち、育ててきたこと。軍を保有しないこと。そして何より、政治を決める力を、主権者である国民が持っていることだ。
72年前に破局を迎えた日本と地続きの社会に生きている己を自覚し、再び破局をもたらさぬよう足もとを点検し、おかしな動きがあれば声を上げ、ただす。
それが、いまを生きる市民に、そしてメディアに課せられた未来への責務だと考える。

1945年8月15日。空はモノクロだったわけではない。夏の青空が列島に広がっていた。--
 

歌と俳句

 投稿者:沼南ボ-イメール  投稿日:2017年 8月14日(月)15時25分28秒
返信・引用
  どの言葉に傷ういたのか友一人ネットのかなたに消えて帰らず。
土用とて妻に据えらる灸かな。
 

≪迷案≫・・・イチジク対策・・・

 投稿者:旅人ーM  投稿日:2017年 8月14日(月)08時02分24秒
返信・引用 編集済
  『隣の花は、美しい』・・・とか!

お隣りさんにしてみれば、さぞや、うらやむような、≪目障りな≫、イチジクなのでしょう・・・

我が家では、この春、≪山のように≫、甘夏ミカンが実ったので、お隣りに”オスソワケ”したところ、
一週間もしないうちに、美味しい≪オレンジ・ジャム≫になって帰ってきました。

『イチジク』を”オスソワケ”しても、
≪イチジク≫が≪イチジク・ジャム≫になって帰ってくることにはなりませんかねえ・・・?

会話のやり取りから推察すれば、≪行ったきり≫の確立、100%のようです・・・。
 

隣人

 投稿者:ひまじん  投稿日:2017年 8月13日(日)19時43分10秒
返信・引用 編集済
  以前、「お宅のイチジクの枝がフェンスを越えて出ているので切っていただけませんか」と言ってこられ
トトシカーナさんが切らずに紐でわが家の方に向けたことがありました。そのうちそのイチジクの木が
枯れ始め切ってしまいました。

今日、お隣の奥さんが「裏の枇杷の木が大きくなり過ぎたので切りますので、ざわざわするかもしれませんが
宜しくお願いします」と言ってこられました。

午後3時ごろ、私はアボカドの枝がベランダまで伸びてきているので切っていると、隣の奥さんが
「チェーンソーを買いましたので木を切るときはいつでも言ってくださいお貸しします」と言われ
「ありがとうございます」と言ってアボガドの枝を切り終えました。其のあと下に落ちた葉っぱを掃除
していると、今度は隣の御主人が「東内さんチェーンソーを買いましたので木を切るのは簡単ですから
どうぞいつでも使ってください」と言われ、「ありがとうございます」と言って掃除を終え、家に入りました。

隣のご夫婦から言われたというのは、「早くお宅も木を切れば」と言われているのでしょうか。

アボカドの木はびっくりするぐらい大きくなり、枝が歩道の方まで出てきてそのたびに切っているのですが
邪魔だと思われているのでしょうね。歩くのには邪魔にならないのですが、雪が降った時には、その重みで
垂れ下がり邪魔になる時があります。

いずれ切ろうとは思っていますが、今すぐには切りません。
 

墓前の虚しい誓い?

 投稿者:沼南ボ-イメール  投稿日:2017年 8月13日(日)09時19分9秒
返信・引用
  安倍首相は郷里の山口で「初心に返り謙虚に誠実に丁寧に全力を尽くすとちかった」と話した。と報道されている。是非お願いします。  

12日の川柳

 投稿者:沼南ボ-イ  投稿日:2017年 8月12日(土)09時43分15秒
返信・引用
  主役なき茶番芝居い国費掛け。
口だけの丁寧おろそろ化けの皮


 

Re: 消化不良

 投稿者:沼南ボ-イ  投稿日:2017年 8月12日(土)09時16分51秒
返信・引用
  関ヒマさんへのお返事です。

> ばかばかしくて書くのも億劫だったが、「木霊」を読んでいるうちに書くことにした。
>
> 昨日の朝日新聞で、15年4月に今治市の担当者が加計学園の協議のため首相官邸を訪れた際、加計学園事務局長が同行していたことを報じていた。
>
> 今治市が官邸を訪れたことは既に報じられていて、国会の閉会中審査で質疑された。
> その際参考人として答弁に立った、当時の柳瀬唯夫首相秘書官・現経済産業審議官(柳瀬氏は今治市との協議に同席したとされている)は「記憶にない、私の記憶する限りはお会いしていない」と答えたことは記憶に新しい。
>
> 今回の新たな動き(加計学園事務局長の同席)に伴う朝日新聞の取材に対して、柳瀬氏は「記憶にない」と述べたと報じていた。
>
> いみじくも首相秘書官は各省庁からの選りすぐりの官僚であるはずである。
> 現に柳瀬氏も現在経済産業審議官に抜擢されている。
>
> このようなエリートがいくら多忙だとはいえ、2年前のしかも重要な特区にかかわる問題で、かつ、首相の親友の案件を「記憶にない」ということはどういうことなのか。
> ・頭が悪いのか。頭が悪ければ官僚はつとまらない。しかも、現在は経済産業審議官である。
> ・官邸への配慮か。忖度?
> ・保身なのか。
> ・それとも今治市が嘘を言っているのか。
>
> 皆さん、どう思われますか?私は、柳瀬氏あ言い逃れおしているお思います。曖昧で、誠意にこたえていません。刑事罰にh該当しないお思いますが、その場凌ぎに過ぎません、
>
 

遠い太鼓

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 8月12日(土)00時02分23秒
返信・引用 編集済
  村上春樹氏の「遠い太鼓」を読みました。
村上氏がヨーロッパ滞在中に書きあげた「ノルウェイの森」を執筆中に書きとめた旅行記なので、もう30年ほど前に書かれた本です。
ギリシャ、イタリア、ロンドン、オーストリア(主にギリシャとイタリア)での出来事が書かれています。
村上氏らしい表現で綴られた旅行記は面白かった。
特に、イタリアの郵便事情(郵便のひどさ)、鉄道事情(列車の遅れ)、泥棒事情(ドロボーの多さ)は抜群に面白かったです。
 

消化不良

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 8月11日(金)07時44分19秒
返信・引用
  ばかばかしくて書くのも億劫だったが、「木霊」を読んでいるうちに書くことにした。

昨日の朝日新聞で、15年4月に今治市の担当者が加計学園の協議のため首相官邸を訪れた際、加計学園事務局長が同行していたことを報じていた。

今治市が官邸を訪れたことは既に報じられていて、国会の閉会中審査で質疑された。
その際参考人として答弁に立った、当時の柳瀬唯夫首相秘書官・現経済産業審議官(柳瀬氏は今治市との協議に同席したとされている)は「記憶にない、私の記憶する限りはお会いしていない」と答えたことは記憶に新しい。

今回の新たな動き(加計学園事務局長の同席)に伴う朝日新聞の取材に対して、柳瀬氏は「記憶にない」と述べたと報じていた。

いみじくも首相秘書官は各省庁からの選りすぐりの官僚であるはずである。
現に柳瀬氏も現在経済産業審議官に抜擢されている。

このようなエリートがいくら多忙だとはいえ、2年前のしかも重要な特区にかかわる問題で、かつ、首相の親友の案件を「記憶にない」ということはどういうことなのか。
・頭が悪いのか。頭が悪ければ官僚はつとまらない。しかも、現在は経済産業審議官である。
・官邸への配慮か。忖度?
・保身なのか。
・それとも今治市が嘘を言っているのか。

皆さん、どう思われますか?

 

佐川新国税庁長官

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 8月11日(金)03時22分6秒
返信・引用
  就任の記者会見お忌避いた模様。国有地払い下げ問題で、質問が集中するのを避けたお思われる。国民に疑問を説明しないとこは安倍さんと同じ穴の「貉」である。8月9日の報道いよる。  

川柳などから

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 8月 9日(水)07時22分7秒
返信・引用
  稲田を出せば、支持率あがる

逆説的で面白い句ですね
 

川柳など

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 8月 9日(水)06時51分33秒
返信・引用
  稲田を出せば、支持率あがる。---なのになぜ?
能書き言うが実行しない。―--」民は怒っている。
 

川柳など・

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 8月 8日(火)11時09分54秒
返信・引用
  ならいっそ役所が大臣やればいい。--答弁は原稿朗読と江崎新大臣。
必殺が抜け落ちている、仕事人。--凄みなし。
 

台風5号

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 8月 8日(火)06時24分20秒
返信・引用
  迷走台風5号は和歌山県北部に上陸して、列島を縦断しました。
私が住んでいる兵庫県は台風の中心から左側にあったため、ほとんど風は吹きませんでした。
雨は結構降りましたね。
急に涼しくなりましたが、まだ暑さは続くようです。
 

歌壇、俳句など

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 8月 7日(月)10時50分16秒
返信・引用
  積極的平和主義なる言葉には大東亜共栄と同じ匂いす。
膝頭うずくをゆるゆる撫でながら百一年疲れいたはる。
大昼寝何の覚悟もせぬままに
熱帯夜月お枕に夢に入る
 

スイカ割り大会

 投稿者:トト  投稿日:2017年 8月 6日(日)13時38分1秒
返信・引用
  今日は町内会のスイカ割り大会でした。
子供さんが約50人、付き添いの親がほぼ同数、お世話する町内会の役員が10数人、総勢130人弱の大部隊での行事でした。スイカが約40個、もちろん全部割るのではなく、割ったのは4個で、残りはお土産用でした。スイカ割り大会の終了後は、みんなでおにぎり、御菓子、つまみでささやかな昼食会、お茶が主でしたが、わずかですがビールも用意してありました。

久しぶりに子供たちの歓声が聞けて、お世話している大人たちも嬉しそうでした。
 

どうでもよいことですが

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 8月 6日(日)07時09分40秒
返信・引用 編集済
  北海道うらやましいですね。
小生も読んでいて2点違和感を感じました。
風が薫る・・5月の風をいいます。東京の5,6月の爽やかな風を連想されたと思いますが?
和解・・肯定、納得、容認?もっと適切な言葉がありそうですね。
 

政局

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 8月 6日(日)06時45分54秒
返信・引用
  本人によると、「叮嚀で誠意ある「記者会見」で一連のゴタゴタを切り抜けたお安倍首相は思っているようだ。だがしかし、国民の疑問には答えていない。首相の悲願の憲法改正が遠くなった琴は確かだろうと思う・。  

和解?

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 8月 6日(日)06時21分38秒
返信・引用
  和解・?ですか・?  理解とか納得とかが、適当かと思いましたが?どうでも善いことですが。  

札幌への小旅行」

 投稿者:トト  投稿日:2017年 8月 5日(土)21時44分40秒
返信・引用
   北海道は、涼しい風が香っていました。

 今日の10時ごろ、札幌駅に行くとその駅前に多数のパラソルと椅子・テーブルが置いてあり、誰も座って良いようでした。私も時間があったので、座ってみました。

 東京では5・6月ごろに当たる爽やかな風が吹いており、パラソルの下には、観光客らしい欧米人や、市民がゆったりと座り、華やかに装った若い婦人や、和やかに談笑しつつ行きかう人々のの風情を楽しんでいます。

 私も暫し、冷たいお茶を楽しみつつ、札幌駅前という忙しい場所とは正反対の、穏やかで美しい光景を楽しみました。

 遥かな昔、家内と北海道を旅行しましたが、その時の印象其のままの人懐っこい人々と、美しい光景が眼前にありました。

 長い間、慌ただしい人生を過ごし、気付くと今や余生も少なくなってきましたが、私の知らない場所では、尚素晴らしい人々が和やかに、美しい人生を過ごしている、と気づき、何やらホッとして、下らなかった私の人生とも和解できたような気分になりました。
 

やまとなでしこさん

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 8月 5日(土)16時49分20秒
返信・引用
  野菜を上手に作りますね。
以前はゴーヤを植えていましたが、あまり実らなかったので、2、3年前からやめました。
今は勝手に生えてくるシソとかなり前から栽培しているミョウガだけです
今年はミョウガが不作です
 

(無題)

 投稿者:やまとなでしこ  投稿日:2017年 8月 5日(土)15時47分14秒
返信・引用
  東京も暑いです。庭ではゴーヤ、キューリ、みょうが、大葉、オクラが取れています。
毎朝ゴーヤを収穫しては、食べきれないので、 養子に出しています。キューリは糠みそに入れるので
よそ様にはいきません。
 

川柳

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 8月 5日(土)10時52分19秒
返信・引用
  8月5日の新聞より。
古いけど誠意大将軍気取ってら。
頭下げ印象操作する、首相、。
 

真夏日

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 8月 5日(土)06時15分27秒
返信・引用
  台風の動きが超遅いので、こちらではメチャ暑いうえに台風からの湿った空気が流れ込み、じっとしていても汗をかく日が続いています。
天気図を見るとこの現象は名古屋以西のようですね。
関東地方は過ごしやすそうですが??

画像は真夏に咲く花
百日紅、芙蓉
 

表紙の写真

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 8月 5日(土)06時01分29秒
返信・引用
  見事な花瓶ですね。
形、色合いともに素晴らしいと思います。
 

沼南ボーイ様へ

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 8月 5日(土)05時55分58秒
返信・引用
  川柳続き
風天忌 寅さん没して1年→21年
 

川柳続ぎ

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 8月 5日(土)04時52分17秒
返信・引用
  8月4日に朝刊より
?気持ちだけ外様を入れて茶を濁し。--組閣寸評。

?失言の第1号どなたやr。--たぶん?

③あの人に会いそうな風天忌ーー寅さん歿して1年。
 

表紙の写真見事

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 8月 5日(土)04時38分34秒
返信・引用 編集済
  変りましたね。善い趣味をしっくりと、お持ちですね。  

一連の疑惑

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 8月 4日(金)06時09分33秒
返信・引用
  解明されないままうやむやに終わるのでしょうか?  

記者会見

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 8月 4日(金)02時47分46秒
返信・引用
  内閣改造後の記者会見で安倍首相は一連の混乱を謝罪し、低姿勢でした。上部だけなのかわからないが?  

ヨット世界一周

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 8月 3日(木)06時52分26秒
返信・引用 編集済
  今日の朝刊に、76歳で単独無寄港世界一周に成功した静岡の立尾さんの記事が載っていた。
素晴らしい快挙ですね。
同い年でも国会中眠っている方はいただけませんが、久しぶりに胸のすくニュースでした。
 

川柳

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 8月 2日(水)08時32分12秒
返信・引用
  防衛省皮肉」たっぷり悪ふざけ。ーー稲田氏に栄誉礼。
民進の在庫は期限切ればかり。―-代表選に前原、枝野氏。
 

8月1日の川柳

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 8月 1日(火)14時41分18秒
返信・引用
  監察が観察っみたいな、報告書。
い本と真逆、「お前首だ。」
 

今朝の短歌、俳句

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 7月31日(月)09時26分52秒
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  ホスピスの部屋の名全て美しい花の名父は「百合」に臥し居り。

非国民そんな言葉を思い出すこんな人たちと指差す言葉。
冷汗あ胃のなき身にも沁みわい。
 

民進党代表選挙

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 7月30日(日)17時20分20秒
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  私も自民党に対抗する勢力として、枝野さんになってほしいです
 

民進党代表選挙

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 7月30日(日)16時04分14秒
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  私は枝野幸雄氏いなってもらいたい。リベラルな考えをお持ちのようです。
稲田氏の辞任について、7月29日の朝日の社説では「安倍首相h「憲法53条に基き野党が要求している、臨時国会をすみやかに開き、首相の出席を求めている、
 

ギケイキ

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 7月30日(日)06時21分39秒
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  「ホサナ」に引き続き町田康氏の「ギケイキ」を読みました。

ギケイキ=義経記で南北朝から室町にかけて成立した「義経記」をパロディ化した読み物です。
この小説の特徴は義経を「私」として現代に登場させ、千年の昔を語らせているところです。

九郎義経を主人公にした小説はあまり読んだことがありませんが、あらすじをよく知っているのは、童話やテレビその他諸々で過去に見聞きしているからだと思います。

小説では鞍馬での修行、吉次や秀衡との出会い、武蔵坊弁慶の物語と出会い(ここが特に面白い)、伊勢三郎との出会いなどが出てきます。
そして、伊豆に流されている頼朝が挙兵し、九郎が奥州平泉から兄のもとへ出立するところで終わっています。
義経記としてはまだまだこれからというところなので、この小説はシリーズになりそうな予感がします。

ユーモアのセンス抜群の町田康氏の小説の中でも肩がこらずに楽しく読める1冊です。
 

ビックリ、仰天・・・!

 投稿者:旅人ーM  投稿日:2017年 7月29日(土)15時35分2秒
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  ・・・7月11日の書き込みで・・・
≪・・・李下(りか)に、冠(かんむり)を正さず・・・≫、という書き込みをしました。

その後、安倍(あべ)首相が、加計(かけ)学園問題の答弁の中で・・・

『私は、《李下(りか)に、冠(かんむり)を正さず》、ということばを知っている』、と胸を張って口にしている映像がありました。

思わず、ビックリ・・・! というか、吹き出しそうになったか・・・!

『言葉』は知っていても、『意味』を、全くご存知ないようです・・・
まあ、今始まったことではないとはいえ・・・皆さん、何んとかしてくれませんか・・・!
 

川柳

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 7月29日(土)10時02分44秒
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  この夏はジニンジニンと蝉賀鳴き。
国会に昼寝しn来るみぞうゆう。麻生元総理。
 

稲田防衛相

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 7月28日(金)06時58分58秒
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  今朝の新聞は稲田防衛相の辞任の見通しを伝えている。
遅きに失したという感じがする。
稲田氏ではシビリアンコントロールを保てないと思う。
安倍首相がここまで稲田氏をかばい続けた理由はなんとなくわかる。
従って、安倍氏は任命責任を問われるべきだ。

一党独裁の自民党ではだめだと思う。
現在、それにとって代わる政党がないのは残念だし、政治の危機だと思う。
 

健康寿命

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 7月28日(金)06時22分4秒
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  「健康寿命と運動」「学士會報」平成25年5月1日号より引用しました。
2011年の平均寿命は、男子79.44歳、女子85.90歳である。
しかし、介護を受けたり、病気で寝たきりになったりせず自立して健康に生活できる期間を示す」「健康寿命」は平均寿命とは異なる。2010年に示された値は、男子70.42歳、「この時の男子の平均寿命79.55歳」女性73.62歳「同86.62歳」との報告が厚生審議会からあった。男性で約9歳、女性は12.7歳も開きがある。健康寿命を延ばすために大切なことは、「食事」と「運動」である、詳細は省くが次のウエブ」ページお検索してください、
1、日本整形外科学会(検索) 2、同ロコモパンフレット2010年度版(検索)など。


 

民進党」代表辞任

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 7月27日(木)17時05分23秒
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  敵前逃亡みたいなもの。と思う、今の政権ににはプラスになるだろうと思う。全く無責任な話と思う旧民主党を含め、民進党は二度と、顔をださないで、出せないと思う。解党しかないと思う。  

裏付けなき政権の弁明

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2017年 7月27日(木)07時02分20秒
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  全くその通りだと思います。  

裏付けなき政権の弁明

 投稿者:沼南ボ-イ   投稿日:2017年 7月27日(木)05時34分46秒
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  いくら口調を柔らかくしても、、根拠を示して正面から答えなければ、「叮嚀な説明したことにならない。 中略、疑念をぬぐいたいなら、安倍首相は、自らの指導力で関係省庁に記録を捜さいに応ずるせるべきだ。同時n野党が憲法53条に基き求めている臨時国会に応ずる必要がある。7月26日の社説より引用。  

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