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トンコズクナ

 投稿者:パウロ  投稿日:2018年 1月24日(水)19時06分34秒
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  今日も所在なく相撲をみてました。鶴竜が負け少しは面白くなりました。

モンゴル、グルジアにしぼられ高安も豪栄道も多分??でしょう。

取組を見ていてマワシを取った途端、交尾のようにピョンピョンガブリ寄り。

落ち着け、トンコズクナと言った途端下手投げでゴロリ。いわんこっちゃない。

あれほどトンコズクナと言った筈だ。昔親父に散々言われた私でした。
 

佐伯泰英氏の本

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月24日(水)16時49分26秒
返信・引用 編集済
  東京や千葉は大雪のようですが、こちらは昨日少し降った程度ですぐに溶けてしまいました。それでも、寒さは半端ではありません。

佐伯泰英氏は「居眠り磐音江戸双紙」「密命」など時代物の売れっ子作家です。
坂崎磐音が活躍する「居眠り磐音江戸双紙」シリーズは2000万部を突破する大ベストセラーです。また、金杉惣三郎が秘剣寒月霞斬りを引っ提げて活躍する「密命」等々。

佐伯氏の時代物は善と悪がはっきりしていて、しかも、ヒーローが善の塊で格好よく、まためっぽう強くて悪を懲らしめる。

このような設定は水戸黄門や桜吹雪のお奉行やスーパーマンなど洋の東西を問わずもてはやされていて、枚挙にいとまがないです。
また、西部劇などもこのたぐいのものが多いと思います。
読んでいて飽きないしストレス解消にはもってこいの書物ですね。

昨年の暮れ、東京の友人から、佐伯氏の「酔いどれ小籐次」シリーズ全20巻が送られてきました。
この本も居眠りシリーズや密命シリーズ同様のヒーローものですが、居眠りや密命と違って主人公が背が低く不細工な顔の大酒のみという設定です。
今は浪々の身ですが、腕は筋金入りで村上水軍流を操り、向かってくる敵をバッタバッタと切り捨てる。まさに痛快そのものです。

図書館の貸し出しが無い時に読んでいて、いまは5冊目を読んでいます。面白いですよ!
 

 投稿者:沼南ボーイメール  投稿日:2018年 1月24日(水)09時59分32秒
返信・引用 編集済
  昨日の我がウサギ小屋の通路。雪かき後昨日午後温度10度ちかくに上昇。
 

昨日の雪

 投稿者:沼南ボーイメール  投稿日:2018年 1月24日(水)06時04分55秒
返信・引用
  天気予報では5cm程度であったが、実際に21cmの積雪があり、かなりの悪影響がでた。家人が雪かきして通路を確保してくれたが昨日の午後温度が上昇すると屋根から、「ドサッ」と落屑し危ないところであった。雪は降っているときは良いが、その後は良くないと思う。  

昨日の雪

 投稿者:ひまじん  投稿日:2018年 1月23日(火)22時42分36秒
返信・引用 編集済
  昨日の雪で、我が家のアボガドの木とイチジクの木が折れて前の道に横たわっていました。
私は家にいて気付かなかったのですが、トトシカーナさんは静岡で仕事があって午後7時ごろに帰ってきたのですが
その時にはもう木が折れていたようなのですが何も言わず、娘が9時ごろに帰ってきて「木が折れて道に横たわっている」
というので外に出てみると、見事に折れていて、雪の中家の前まで運んで何とか道路が通れるようにしました。

今朝その枝を切ってゴミ袋2つに詰めたのですが、太い木はそのまま家の横に持ってきて置いています。

以前鋸があったのですが、トトシカーナさんが家の前に置き忘れてすぐに見に行ったのですがなくなっていました。
まだ買っていませんので、太い木は切れません。短くしないとそのままではごみの日に出せません。


 

「今日の会話」

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月23日(火)21時41分54秒
返信・引用 編集済
  (充電器に私のスマホがつながっていないのを家内が見つけて、繋ぎながらのの会話)

家内・・・「スマホの充電なんかは自分でやらないとだめよ」

私・・・・「会社では、今日、自分で充電していたよ」

家内・・・「当り前よ、会社には私が充電しにいけないじゃないの!」

私・・・・「・・・そうですね・・・」
 

今日の朝日新聞から

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月23日(火)06時57分4秒
返信・引用
  憲法70年と題した社説に、安倍首相と立憲民主党の枝野代表の憲法に関する基本的考え方が現れた個所がありました。

一部引用します。

首相はきのうの施政方針演説で「国のかたち、理想の姿を語るのは憲法だ」と述べた。
これに対し、立憲民主党の枝野代表は「憲法は国民が公権力を縛るためのルールだ」と反論。
首相が間違った前提を改めなければ、「まっとうな議論はできない」と指摘した。

 

ぎっくり腰

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月23日(火)06時48分50秒
返信・引用
  貴重なお話有難うございましす。
今の症状がトトさんがおっしゃっていることに酷似しています。
私もトトさんにならい湿布薬を貼って歩くようにします。
できればジムも行きたいです。

今朝分かったことですが、ベッドから起き上がったとき痛みが出ます。
立っているときは大丈夫のようです。
 

ぎっくり腰

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月22日(月)22時49分38秒
返信・引用
  ここ数年はほとんど出ません。しかし、何と無く違和感や鈍痛が生じるときがあり、その様なときは湿布薬を貼り、コルセットをして、実は歩きます。歩く距離は、無理がない程度ですが、歩いていると次第に楽になる時があります。歩けない時は歩けるようにあんるまで寝ていることにしていますが、それほど痛いのは最近はありません。

腰に違和感が出るのはやっぱり無理しているときです。疲れがたまったら危ないと思っています。
 

腰痛

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月22日(月)14時14分40秒
返信・引用
  今日、ジムで気功のレッスンを終え、更衣室で着替えている時、腰に何ともいえない鈍い痛みが生じました。
幸い軽症で立っていられないような症状ではありませんが、過去、2回ぎっくり腰を経験したあの鈍痛に似ています。
早速、ジムの風呂に入り腰を温めましたが、体を洗うのは用心のため止めました。
家に帰り、湿布薬を貼ろうとネットでぎっくり腰を調べたら、冷たい湿布薬が良いということで、家にあった冷たい湿布楽を貼って様子を見ることにしました。

医者に行くほどの状態ではないけど、過去ぎっくり腰で医者に行ったときは、「自然に治るが安静にしつつ身体は動かしなさい」ということだったので、普通に生活することにしました。

太極拳やヨガなどを始めてからはこういうことはなかったです。

ぎっくり腰の先輩のトト様は最近の投稿でこの病について書いておられませんが、その後克服されたのでしょうか?
 

降雪

 投稿者:沼南ボーイメール  投稿日:2018年 1月22日(月)05時27分18秒
返信・引用 編集済
  今日は都心でも5cm程度の降雪が予想されている。雪は見ている間はよいが、あとは汚いし好きになれない。。国会が始まる。安倍政権は憎らしい程安定しているように思う。
大相撲も「角竜」で決まりそうだ。今日は外出する。常日頃「関西様]の読書の量には頭が下がる、良書である・とてもマネはできません。充実した、日々をおくられていると拝察いたします。
 

春を待つ

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月21日(日)08時38分34秒
返信・引用
  大寒の日の昨日、2羽のメジロがしきりにサザンカの花の蜜を吸っていました。
ここ数年見なかったメジロがまた来てくれました。
 

草笛物語

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月20日(土)14時44分41秒
返信・引用
  昨年12月に亡くなられた葉室麟氏の新刊「草笛物語」を読みました。
氏の直木賞受賞作で話題になった「蜩の記」羽根藩のその後の物語です。

時は「蜩の記」の戸田秋谷の切腹から16年後の羽根藩。
殿様の急死で世継ぎはまだ若年。
お家騒動の火種はくすぶり続けていた。
藩の江戸屋敷で暮らす泣き虫と揶揄される少年は両親の他界に伴い藩校教授の伯父の元に預けられ帰国した。
江戸で彼が小姓を務めた同い年の世継ぎも父(殿)の死で国元へ。
そして、成長して中年となった戸田秋谷の息子や娘も登場します。

昨年9月に発売となった同本が遺作だと思っていましたが、そのあと松平春嶽の生涯を描いた「天翔ける」が氏が亡くなる3日前に発売されていて、こちらが遺作のようです。

66歳で亡くなった葉室さんは死ぬ間際まで文筆活動を続けられたんですねぇ。
 

昨日の会話」

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月20日(土)08時32分51秒
返信・引用
  昨日・一昨日と連続マージャンでした。そして連続で大きく負けました。
帰り際に麻雀の店主(40歳前後の気持ちのいい性格の方で親しくなっています。)との会話です。

私・・・・「きょうも負けた、トンデモナイですねえ」

店主・・・「麻雀は4人でやっています。4回に1回勝てばいいのです。しかし、11回連続で負けるということもあります。」

私・・・・「・・・・・・」

(今日は午後1時からふたたび麻雀です。11回連続負けというのは何とか阻止したいものです)
 

大相撲

 投稿者:沼南ボーイメール  投稿日:2018年 1月19日(金)21時40分56秒
返信・引用
  稀勢の里、休場、体大分悪い。来場所も休んで出直したが良いお思うが難しいかも、新しい時代に移行した王に思う。どうでもいいけれど。  

パソコンを更新

 投稿者:沼南ボーイメール  投稿日:2018年 1月19日(金)05時38分15秒
返信・引用
  winndows1oに慣れず暫くは苦労しそうです。「コピペ」のやり方が変化いたようで、わかりません。暫くは苦労です。。  

テスト

 投稿者:沼南ボーイメール  投稿日:2018年 1月18日(木)17時31分20秒
返信・引用
  試験、意味なし。無視してください。  

御岳山

 投稿者:和OME  投稿日:2018年 1月18日(木)11時42分34秒
返信・引用
  「神坐す山」は東京御岳山のことです。高尾山のようにメジャーではありませんが、宿坊の集落が見事な良き信仰の山です。
 関ヒマ様が予約を入れられ嬉しいです。貴方様には沢山の良書を紹介いただくのですが、情けないのですが、ほとんど読めていません。
でも、私の力量でチャレンジはしていくつもりです。
 

トトさま

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月18日(木)06時55分7秒
返信・引用
  有難うございます。
難しいとおっしゃらずに是非挑戦してください。
トトさんならできますよ。
 

太極拳検定試験

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月17日(水)22時52分23秒
返信・引用
  おめでとうございます。

公園なんかでやっているのを見ると、ゆったりした動きで、なかなかいいなと思いますが、なんか難しいような気がして手が出ません。

それを関ヒマさんは、毎日訓練・精進をされて1級合格、心からお祝いを申し上げます。
 

太極拳検定試験

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月17日(水)12時51分31秒
返信・引用 編集済
  日曜日に太極拳の1級検定試験がありました。
結果は1週間ぐらいしてからということでしたが、今日、ジムのレッスンで先生から合格したと知らされました。

70の手習いで始めた太極拳ですが、目標まであと1歩に迫りました。

年を取ってから始める習い事は、習字や茶道や詩吟などがあります。
スポーツ系は体力的に難しいものが多い中で、太極拳は激しい動きを伴わないので、比較的挑戦しやすいと思います。
身体のコアを鍛えるもので、奥義を窮めることはできませんが、練習を重ねると身体が変化していくのが分かります。

目標があることは中々良いものですよ。
引き続き頑張ります。
 

ハンサム

 投稿者:沼南ボーイメール  投稿日:2018年 1月17日(水)11時08分55秒
返信・引用
  ハンサムという言葉の定義はよくわからないが、「私の方がはるかにハンサム」と言う、、そのように使うものだろうか? 少し疑問に思いまsたので。  

「昨日の会話」

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月17日(水)10時27分29秒
返信・引用 編集済
  今年米寿の大先輩から、有名ホテルのレストランで食事を賜った・・お金持ちなのです。

大先輩・・・「病院は楽しかった.然し、土曜日・日曜日は医者がいないという。なら入院する必要はない、と退院した。其の病院の看護師さんには、自宅に遊びに行っていいいかと二人に言われた、優しい人が多いね」

私・・・・・「先輩より私の方がはるかにハンサムなのに、私にはそういうことがおきない、どうしてなんでしょうか?」

大先輩・・・「男は顔ではない!」

私・・・・・「仰る通りでございます」
 

切手シート

 投稿者:沼南ボーイメール  投稿日:2018年 1月17日(水)05時07分28秒
返信・引用
  家内が調べたら1枚当選していたそうです。例年と比べて大きな変化はありませんでした。年月がたちもう2月になるかも。  

(無題)

 投稿者:やまとなでしこ  投稿日:2018年 1月16日(火)23時37分54秒
返信・引用
  お年玉つき年賀はがきの当選番号が新聞に出ていたので 調べてみました、毎年二枚ぐらい切手シートが当たるぐらいでしたが今年は7枚も切手シートが当たったのです。良いことが起こるのか、悪いことが起こるのか、ちと心配です。  

大相撲

 投稿者:沼南ボーイメール  投稿日:2018年 1月16日(火)20時29分11秒
返信・引用
  稀勢の里が負けた。かなり深刻だ。ケガの回復がダメかも;相撲っ観戦はやめようと思う。  

フイリップマローの言葉

 投稿者:沼南ボーイメール  投稿日:2018年 1月16日(火)17時50分50秒
返信・引用
  タフでなければ生きて行けない。優しくなければいきている資格はない。  

正月の日経(村上春樹氏の記事)

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月16日(火)13時33分9秒
返信・引用 編集済
  日経新聞の1月4日5日に記載された村上春樹氏のレイモンド・チャンドラーの訳本を終えての文章を図書館で読みました。

私は若い頃のある時期、ミステリーばかり読んでいました。
その頃チャンドラーのハードボイルドを読みました。
もう半世紀以上前なので、訳者は村上氏ではありません。
フィリップ・マーローという魅力的な人物が出てきたことは覚えていますが、内容はほとんど忘れました。

村上氏によるとチャンドラーの小説家業は晩年の50から70歳までだそうです。
そして、彼は単なるハードボイルド作家ではなくて、その文体は村上氏をはじめカズオ・イシグロ氏や純文学作者に少なからず影響を与えているそうです。

村上春樹氏のチャンドラーの長編7冊の日本語訳を読んでみたいと思っています。
 

大相撲

 投稿者:沼南ボーイメール  投稿日:2018年 1月16日(火)06時47分40秒
返信・引用
  昨日は稀勢の里は強かった。暫くは観戦しよう。
 

大相撲

 投稿者:沼南ボーイ  投稿日:2018年 1月15日(月)06時18分1秒
返信・引用
  初日に横綱稀勢の里が敗れた。年来のファンである。体調が万全でないようだ。頑張って欲しい。。  

今日の「木霊」

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月14日(日)18時56分35秒
返信・引用
  久しぶりの賑わいですね。

まずトトさま
「かくいう私も、まだまだこれからの春秋と、歳を忘れて人生を楽しみたいものです」
良い言葉ですねぇ。
私もトトさんの大先輩の域に達するのは不可能ですが、トトさまの気持ちにあやかりたいと思います。

沼南ボーイさん
トトさん同様私にはコアラは見えません。

和omeさん
御岳山とは東京の御岳山のことですね。
浅田次郎氏の「神座す山の物語」図書館に予約を入れました。
 

年を忘れての人生を楽しむ

 投稿者:沼南ボーイ  投稿日:2018年 1月14日(日)17時04分8秒
返信・引用 編集済
  トト様が表題のような言を述べて投稿されてます、深い意味は不明ですが、楽しむという事は良いこと思います。老婆心ながらお体にも相談してください。  

神坐す山の物語

 投稿者:和OME  投稿日:2018年 1月14日(日)13時55分48秒
返信・引用 編集済
  「今日の驚き」トト様の大先輩。良い伴侶が見つかりましたね。この大先輩の勇気?
 多分、きっと、この大先輩は相当魅力的な男性でしょうね。教養 外見 資産 係累etc

 関ヒマ様の読書の量、能力。以前も感服の投稿をしましたが、相変わらずの感服と尊敬の日々です。読書するにはかなりの継続的な集中力が必要です。これが私にはありません。 羨ましい。
 良書の紹介をして下さいますが、私には遠い夢うつつの世界です。
 といっても、思い出したように読書をしています。

 この前新聞の大広告に、浅田次郎氏の「神坐す山の物語」が出ていました。浅田次郎氏の作品は、私の数少ない読書歴の中で心に残る物があります。そして、背景の「神坐す山」というのが私の地元の御岳山です。
 氏の母上がこの山の御師(神主)宿坊の出であります。身近な背景、好きな作家、文庫本で店頭にあったので、すぐ買って読みました。一気に読みました。でも、理解力不足だったので、もう一度読み返しました。2回も本を読むなど私はなかった事。

 そして、浅田氏は私より10才も年下なのに「どうして、こんなにも語彙が豊かなの?」
 知らない言葉がバンバン出てくるのです。お陰で私は電子辞書をずーと手放せません。
 久しぶりに読み応えがあり精神の充実を戴いた気になりました。本の最後に浅田氏と編集者の対談が載っていましたが、これもこの著書の背景が良く分かってうれしかったです。

良かったら読んでみて下さい。
 

動物

 投稿者:沼南ボーイ  投稿日:2018年 1月14日(日)06時06分56秒
返信・引用
  コアラと麒麟と掲載されているようです。
 

コアラ

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月13日(土)22時09分54秒
返信・引用
  そうです。この写真にはコアラがいません。あるいはコアラの写真を撮ってきて、ご披露いただけるかもしれませんね!  

「今日の驚き」

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月13日(土)21時57分40秒
返信・引用
  私の尊敬する80近い大先輩の方が、先年奥様を亡くされて一人暮らしを続けておられたが、電話で新年のご挨拶をしたところ、近く結婚されるとのこと、お相手の女性は20歳ほど年下の方という事で、まだ50代の方らしい。

最近、何かと不幸な話ばっかりで慶事はトンとご無沙汰だったが、久しぶりの心躍るニュースでした。

身の回りには、奥様を亡くした友人・知人も結構多い。老化したなどと言わず、大いに頑張ってほしい。

かくいう私も、まだまだこれからの春秋と、歳を忘れて人生を楽しみたいものです。
 

表紙の写真

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月13日(土)16時41分13秒
返信・引用
  表紙の写真とタイトルが一致していませんが?
私だけキリンの写真かな?
 

図書館

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月13日(土)16時38分4秒
返信・引用
  正月の朝日新聞に村上春樹氏がレイモンド・チャンドラーの長編7作の翻訳を終えたと、村上氏の感想と共に掲載されました。
私はチャンドラーの本はずいぶん昔に読んだので、村上氏の翻訳は読んでいませんが、おそらくうまい翻訳をされていると想像しています。

そんな矢先、東京の友人から「1月4日と5日の日経新聞に村上春樹がチャンドラーの長編の最後の7作目の翻訳を終えて、寄稿しているので読んでみたら」というメールが入りました。

私の図書館の利用は、インターネットで読みたい本を注文し、図書館からの貸し出し可能の連絡が入ったら、本を取りに行くスタイルなので館内にはものの5分もいないのが普通です。
従って、館内の様子はほとんど知りませんでした。

友人からのメールを受けて図書館に行って来ました。
館内は勿論蔵書の閲覧がメインですが、新聞や雑誌類もコーナーを設けてあります。
新聞は当日の新聞、最近1週間の新聞、その他の新聞と新聞社ごとに分けて綴じられていました。

まず驚いたのは新聞の閲覧者が大変多いことです。
今日の新聞のコーナーとその他の新聞のコーナーは分けられていましたが、どちらも一杯でした。
今日の新聞の閲覧は仕方ないとしても、最近1週間の新聞も見られない状況です。

私はその日、暇だったため午前と午後の計2回行って見ましたが、読めませんでした。
1週間を過ぎたらあまり閲覧者もいないので、もう少したってから閲覧するつもりです。
 

センター入試テスト

 投稿者:沼南ボーイ  投稿日:2018年 1月12日(金)21時20分57秒
返信・引用
  社会、世界史、難しいですね。もちろん不合格ですが。日曜、月曜の朝刊に問題が細かい活字で掲載されます。国語の漢文と、英語の長文にトライだけはいつも続けています。たまに正答に近い時があります。その時は素直に喜びます、」  

与する

 投稿者:パウロ  投稿日:2018年 1月11日(木)20時20分21秒
返信・引用
  沼南ボーイさん正解です。私は前後の文章を読めばそう読むのかな?程度でした。

しかし書き取りでは、とても書けなかったと思います。

もうすぐセンター試験だそうですが、ワタシャー落第ですね……
 

パウロ様へ

 投稿者:沼南ボーイ  投稿日:2018年 1月10日(水)09時50分33秒
返信・引用 編集済
  与という字を私は使うことにしてますが。  

呉漢

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月10日(水)09時26分57秒
返信・引用
  宮城谷昌光氏の新刊「呉漢上巻」を読みました。
「呉漢」は後漢の初代皇帝劉秀(光武帝)に仕えた当代最高の知将「呉漢」の生涯を描いています。

宮城谷氏の本は「木霊」でなんども紹介していますが、言葉が難解なのと中国の地名にてこずります。
中国の地名は本の中に当時の地図があるので、それを見ながら読んでいます。
当時の地図は春秋・戦国時代と違って、州・郡・県(郡の方が県より大きい) となっています。
州・郡・県の制度は、秦の時代に確立されたようです。

印象に残った一文
ーー狄師はまだ呉漢のふしぎさにふれていないので、精神の幅がせまい。
べつのいいかたをすれば、まだ、狄師は呉漢をみくだしている。
ほんとうに人をみぬこうとするのであれば、目の位置を低くすべきなのである。
それができなければ、狄師は一部で尊敬されるだけの剣士で終わるであろうーー

「呉漢」は宮城谷氏の作品の中でも代表作の一つではないかと思っています。
下巻が楽しみです。
                       
 

人生老い易く、学成り難し

 投稿者:パウロ  投稿日:2018年 1月 9日(火)20時15分43秒
返信・引用
  今日NHKBS1で、命の巨大倉庫、ドバイ世界最大の人道支援基地を見てました。

地域紛争や地震等の自然災害で困窮した一般人に食糧、水、医薬品、医師等々支援する国連機関です。

ある旅でそれに携わり、危険地帯にも行った方の講演も聞いていたので、特に興味深々でした。

中身云々は省略しますが、ある女性国連職員が食糧支援品は政府軍も反政府ゲリラも狙っているので、

あくまで中立の立場でそのどちらにもクミシナイ事が大切だと言ってました。クミシナイと意味は分かりますが

どんな字かな?辞書を引きこんな簡単な字だったのかと判明しましたが、結論は表記の題でした。
 

忘れ物

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月 9日(火)11時13分54秒
返信・引用 編集済
  もの忘れもいろいろありますが、ここで話題になっているものは重篤な病のアルツハイマーではなく、通称トトシカーナ病(学問的には不明)を言っているようですね。

単なるもの忘れというなかれ!
本人にとっての精神的ダメージは相当なものなのです。

忘れ物では傘が圧倒的に多いようですが、高価な傘を持ち歩かなければ消耗品で片づけられるので、あまり大きなダメージにはなりません。

現金、カード類、健康保険証、運転免許証、携帯電話などは外出する際持ち歩くものです。
しかも、これらのものは財布などに収納し、バッグや洋服のポケットなどに収めます。
中には取り返しのつかないものを失くすこともあり、家庭崩壊の危機に瀕することもあります。

忘れ物は小生も一時期何度か経験しました。
失くした時の精神的ダメージは筆舌に尽くしがたいものがり、あの恐怖は二度と繰り返したくないものです。

そこで、小生はすべてのものをポシェット(肩掛けのショルダーバッグ)に纏めました。これを失くしたら万事休すですが、タスキ掛けで常に身につけれいれば大丈夫です。
たとえ食事をする時も身から離しません。

今年は年始のバーゲンで肩に掛けるものと、腰に巻くものを買いました。
腰に巻くものはとても便利ですが、小さいため収納するものが限られてくるので、用向きに応じて肩掛けと使い分けることにしました。
 

忘れ物

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月 9日(火)08時17分34秒
返信・引用
  昨年の暮でしょうか、小銭入れが無いのです。家内に聴くと、昨日持って帰っていないのではないか、という事でした。私としては、背広のポケットなどに入っているはずと主張したのですが、ない、という事でした。

ところが、コートのポケットに入っていたのです。したがって、無くしてはいなかったのです。

それ以外は最近はありません。傘もマフラーも無事ですねえ。
 

忘れ物

 投稿者:沼南ボーイ  投稿日:2018年 1月 9日(火)05時43分58秒
返信・引用
  昔はそういうこともあったようですが、最近はいかがでしょうかマフラーとか傘とか?いかがですか?  

「成人式のお祝い」

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月 6日(土)16時50分27秒
返信・引用 編集済
  我町内にも今年成人する若者が4人いて町内会として、お祝いをする事となり、今日私がお祝いを持っていきました。

そのうちの一人は、私が7・8年前町内で財布を落とし際、拾って届けてくれた中学生でした。

その当時お礼を言いに行くと、その中学生がおませの中学生で、「おじさん、財布の様な大事なものは、いつも注意しないとね」と私に訓戒を垂れた子でした。

久しぶりに会うと、誠に立派な青年になっており、今日もまた「頑張ってくださいね」と私を激励するのです。

彼から見たら、私は頼りない老人に見えるのだろうと、しみじみ納得しました。
 

「今日の会話」

 投稿者:トト  投稿日:2018年 1月 6日(土)13時51分18秒
返信・引用 編集済
  私がいつもいる部屋の暖房器具は、エアコンとガスコンロです。
最近の寒さからエヤコンだけでは足りないので、ガスコンロを付けようとしたら、ガス口が堅くて開きません。

其処で、いつも何やかやと頼んでいるガス・水道・リフォームのお店に頼んだら、若主人がすぐに来てくれました。応急修理をして、費用は1800円なのです。

この店は、神楽坂駅のすぐ前で、神楽坂通りに面する自宅兼店舗のビルにあります。いわば、億万長者と言っていい一家なのです。

私・・・・「億万長者なのに、よくすぐに来てくれたねえ、しかもこんな値段で、尊敬するよ」

家内・・・「貴方だったら、『はいはいと返事だけが良くて一向に来ないひとねえ』と評判になるでしょうねッ!ホントいい加減なんだから」
 

鬼神の如く

 投稿者:関ヒマ  投稿日:2018年 1月 5日(金)22時12分34秒
返信・引用 編集済
  葉室麟氏の「鬼神の如く 黒田叛心伝」を読みました。

葉室さんは昨年66歳で亡くなられました。
池波正太郎、藤沢周平、葉室麟と続いた時代小説の一つのスタイルが終わりました。

「鬼神の如く」は黒田騒動を扱った時代小説ですが、将軍家光による熊本藩加藤家改易や天草四郎率いる島原の乱の前兆の島原の百姓一揆など同時代の出来事を駆使して大変面白い小説になっています。

葉室さんの小説は「蜩の記」に代表される骨太の重厚な小説と軽やかな時代小説の2通りがありますが、この小説は後者の方で、それをさらに発展させたかのように思いました。軽やかさの中に華があると言えばよいのでしょうか。

また、この小説を読んでいて薩摩のお由良騒動を扱った直木三十五の「南国太平記」を思い出しました。
「南国太平記」はとことん娯楽を追求した小説です。

正月に読もうと予定していた、又吉君の「劇場」を年末に読んでしまったので、葉室さんの小説が今年のよみぞめですが、新年に相応しい作品でした。
 

やまとなでしこ様皆様

 投稿者:沼南ボーイ  投稿日:2018年 1月 4日(木)06時48分16秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。体調は良好うですが年齢相応に用心してます。トト様も関西様も近隣と良好な関わり様でご同慶の至りです。  

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