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たまに雨も欲しいかな~

 投稿者:KS  投稿日:2017年 6月19日(月)16時16分56秒
編集済
  梅雨に入っていますが今年の天気はなんか変。。。
ハワイみたいに陽ざしはきつく暑いんだけど日陰に入れば
ひんやり・・・湿度も低く、すごしやすい梅雨だな~って感じているのは
僕だけでしょうか!?
ただ、朝夕は気温が低いので風邪をひくことのないように
しっかりと体調管理をすることもサッカー選手の役割です。
自己管理。。。すなわち、自分のことは自分でする!!
汗かいたら体をタオルで拭いたり
暑いからと冷たいものを食べ過ぎたり呑みすぎたりしないようにね。
体調をくずすとサッカーも休まなければらないと自分も損するし
仲間も心配するしね。。。
“思いやり”
自分の体も仲間の気持ちも思いやりを持って大切にしたいものですね (^_-)-☆

さて、選手の君たちやご父兄の皆さんは、
どんなスポーツも一生懸命練習して、もちろん、サッカーも同様に
練習量によって上達するものだと思っていませんか!?


何回もリフティングをしたり、足のいろいろな場所でボールを扱う感覚を養う。
足元で上手くボールをコントロールできるようになるまでドリブルを繰り返す。
狙ったところに蹴れるようにキックの練習やシュートを繰り返してする。。。
練習の数の積み重ねこそ、サッカーが上手い選手を作るのだと思っていませんか!?

もちろん、そのことも大切なことですが、
逆に、「うちの子、色々なスクールにも行ってるのにうまくならない。センスが
ないのかな~!?」なんて何も知らない大人がお子さんの才能を潰してしまっている
こともありますね。

実は、サッカーが上手くなるために、
まずは、数の努力ではなく身体の使い方が重要なんですね。
僕は練習の時に再三再四、サッカーは下半身だけじゃないよ!!って言います。

リフティングやドリブルでも失敗の原因は同じ。
身体が上手く使えていないときに失敗は起こりやすい。
失敗が起こりやすい時の身体の使い方とは「体重移動」のことです。

そしてサッカー上達のためには「体重移動」から「重心移動」の身体の
使い方をします。
正しい身体の使い方を知れば、失敗の原因も、成功につながる方法も一目瞭然!!
はっきりとわかります。

先日、W杯アジア予選で日本vsイラク戦がありました。
テレビでもちょうど僕が家に帰ったらやってましたが僕は海外サッカーが
大好きで日本代表戦はあまりリアルタイムでは見ません。
ちょうど、その時は、裏番組で、僕の好きな俳優の小栗旬が出ている
「クライシス」ってドラマが最終回だったので!!(笑)

ただ、僕自身の指導技術は向上させたいので我々指導者の頂点である
日本サッカー協会のトップチームの日本代表の試合はどんなゲームマネジメントをするのか
夜中に録画放送を見て解説者のコメントも参考にして、時々、展開を止めて巻き戻して
リプレーしたりして手帳に気になることや参考になることを書き込んでお勉強!!

実は今日は寝不足(泣)!!
コンフェデレーションカップが昨晩から始まり海外サッカーはどうしても
リアルタイムで見ないと気になって夜も寝れないくらい落ち着かない(笑)

さて、先日のその日本代表の試合・・・
37度オーバーの気温と1,000m?を超える高地で湿度は20%とのことで
とんでもない過酷な環境の中の試合。

少年サッカーでは夏場は飲水タイムがあるけどランニングタイムか止めても
1分ぐらいで再開しますが
代表戦の飲水タイムは3分とさすがに時間が長かったですね。
また、少年サッカーは“飲水タイムは監督が指示をしてはいけない”ルールですが
ハリル監督はガンガンと指示を出してましたがどうも代表戦のルールは違うようです。

試合の内容は、みんなの見たとおりで、それぞれ君たちが感じたことは
すべて正しいいと思うので良いプレーはちゃんと真似して欲しいなって思います。

僕はGKなので、印象だったのは、GK川島とバックの吉田のお見合い!!
昨日の選手権県大会の準決勝でも同じような場面がありました。

お互いに声をかけあうことが大切ですがなかなかプレーに集中していると
本人は声を出したつもりでも周りの応援の声で消されてしまったり。。。

そういうことは代表選手でもやらかすんですよね。
ネットニュースでは、実際に声がけはしたらしいですが
それでも、代表選手でも、お見合いは起きてしまうものなんです。

僕はコミュニケーションをとるために
練習では名前パスゲームをするのが大好きなんですがこれは老若男女問わず、
少年サッカー、中学サッカー、高校サッカー、大人のサッカー問わず、
サッカー選手として試合をするためには大事な練習だと思っています。
名前を呼ぶことと、、、
パスを出すタイミング、或いは、相手をブロックするタイミングなどなど。
パス出したいって考えておいた味方選手に、例えば「ゆうき!」って呼んだやることで
味方選手は“俺んとこに出すんだ!”っていつパスが来ても良いように良い準備ができる。
また、他にも、
パス出した味方選手がフリーでそのパスを相手ゴールに背中を向けて受けるのなら
パスを出した選手は「ターン!」って声を出せばパスを受けた選手はすぐに前向いて
攻めることができますね! (※ターンって意味は「前を向けるよ!」ってこと)
逆に、パス出した味方選手に相手選手のマークがついてしまったら
パス出した選手は「マノン!」って声を出せばパスを受けた選手はもう一度、そのパスを
パス出した選手に戻すパスを出して、マークする相手選手から離れて、次のパスを
受ける動きをする(マークがついているのに無理に前向けば相手にうばわれやすいですね)。
(※マノンって意味は、マン・オンを簡単にした言葉で、人がついているぞ!っこと)
レベルの高いチームや試合では、選手全員がコミュニケーションをとるために
声をかけあっています。
そういうこともありハヤマグリーンでもサッカーやフットサルで声をかけあったり
して仲間を思いやったり、はげまし合ったり、気合いを入れあったりできたチームは
県大会常連で出れてたしフットサルでも優勝したり常に上位だったりと
声をかけあうことの大切さは十分にわかります。

ましてや、ペナルティエリア、いや、ゴールエリアの中では何が起こるかわからない。
それがサッカーなんですね。

やはり相手をペナルティエリアに入れさせないというデフェンスが大切です。
個人的には原口が本当によく動いて頑張っていたなという印象でした。

そして、この「動く」という言葉に表されるプレー・・・
「もっと動きまくれ!」ってよく声かけする指導者がいますが
ハヤマっ子のみんなはどんなイメージを持ってでしょうか!?

サッカーに必要な動きとは???

原口は攻撃ではボールを持つ動き、受ける動き、
守備では相手のボールを奪う動き、
マークの相手へのパスをカットする動き・・・などなど
さまざまな動きをして攻守に活躍していましたね。
それも、あんなにムッチャくそ暑いのに、連続して休まずに動き続けてた。

僕はいっつも色々なチームの試合をたくさん見て勉強しようね!って言っています。
そして、ただ、見るだけでなく、観察するって意味での“観”ようねって!!
そして、試合を観るときは、ボールがあるところのプレーだけでなく
ボールを持っていない選手がどんな動きをしてどんな準備をしているか!?を
観てくださいね!!って言っています。。。

これは、選手の子供たちだけでなくご父兄の皆さんも、そして、そこらへんの
素人の指導者さんにも言えますが(滋賀県はそういう指導者が多いですよ(泣))・・・
チームの選手やわが子の試合のどこをどう見ているでしょうか。
やはりボール際のプレーに目が行くんじゃないでしょうか。

ドリブルやパスが正確にできているかな?
相手との駆け引きができているかな?
こういう部分ですよね・・・
どうしてもボール扱いの部分に目が行きがちですが、
良い選手、上手い選手というのは
決してそれだけではないんです。

まわりが見えること、判断力がよいことなど頭を使うことも要求されます。
そしてなによりもサッカーはスポーツなので「体の動き」が大切です。


例えば、コーンドリブルやリフティングが上手でも、試合中の動きが良くない選手が
いるものです。
相手のボールを奪うためのアプローチがスムーズに移動出来ないとか・・・
相手を抜いたあとのスピードアップがいまひとつとか・・・
フェイントをかけて相手をだましても、その後のターンのキレがよくないとか・・・

どうでしょうか?
攻撃でも守備でも体を思い通りに動かすことが意外に出来てない!

「動きがよくない」ってよく我々は言います。
動きの速さ、強さ、タイミング、そして連続して動けるということです。

これを克服するために、おそらく、ほとんどのチームはラダートレーニングなどの
ステッッピング系のトレーニングを行っていると思います。
もちろん、ハヤマグリーンでもラダートレーニングやステッピングのトレーニングは
コーディネーショントレーニング中に含めてやっています。

ただ、僕の場合は、足を素早く正確に動かし「動き」をよくするために、
ラダートレーニングやスッテッピング系のトレーニングをやってなくて
体の下でボールを動かすことを早くするためのトレーニングや
また、上述したとおり、コーディネーショントレーニングとして体幹を
鍛えることで「重心移動」のコツをマスターし
ボールコントロールにプラスした動きの「質」ができることを狙いとしています。
相手をふんばらすために、イチ・ニッ・サン!の動きをするとか・・・
たぶん、これは皆さんとは狙いが違うように感じます!?・・・のはずです。
(しまった。。。喋ってしまった(苦笑))

見て、判断して移動すること。その連続がサッカーですが、移動の方法とは
足を使って位置を変えて行くこと。。。
したがって、走ることも「重心を移動させること」ですね。当たり前だのクラッカー!!

この「重心移動」。。。
目的は選手が思い通りに体を動かすことが出来てしかも効率的な動きを身につけること!
ここらへんは、元アスロン監督の友人でもある三木さんのDVDを抜粋した
指導ポイントは動画編集してハヤマグリーンスタッフには配信していますが
“小さなことからコツことと~”精神で
ハヤマグリーンのOBたちのようにうまい子をたくさん育てたいと思います。
もちろん、世間も協会もハヤマグリーンは育てるのが上手くジュニアユースや
高校年代で活躍している選手が多いってことは認めて下さっています(*^。^*)
そして、我々は育てる自信もあります(もちろん、謙虚な気持ちを大事にし)。

昨日、選手権大会滋賀県大会準決勝、決勝がありました。
すばらしい試合ばかりで感動感激しましたが、
後方で、「強い試合ばかりで魅力的な試合はなかったな~」と・・・
僕は思わず振り向き誰が言ったのかと・・・当番は甲賀Bでしたが笑顔(^_^)v
いざという時に強引にパワードリブルで点を取れる選手がいる!
遠くに蹴れる選手がいる!
スピード勝負できる選手がいる!
もちろん、県トレ!
決勝に残ったチームと準決で負けたチームの差はこの差だったことがあきらか!!
個としてボールの置き方や体の使い方、背筋の伸ばし方などは個人の技術は
準決で負けたチームの方が高いのは玄人がみれば明らか!!
この差はおそらく秋にやってくる関西大会で、あるいは、ジュニアユース年代に
なったときに、これに頼ることなく他要素もしっかりと伸ばしておけばよかったと
悔いることないように誤解しないで謙虚な気持ちで育ってほしいと願う。
もしかして、全日の県大会決勝はこの準決で負けチーム同士の顔合わせになるか
他チームになるか・・・
ただ、この優勝チームはそれをも跳ね返す将来性を度外視した力強さがあるからね!


長くなりましたがハヤマグリーンの活動

土曜日
U12委員長杯に参加しました。参加チームは県協会の役員に関わっておられる
チームばかりですが・・・U12の強豪相手にどれだけできるかって言うよりも
僕は人工芝の良い環境で試合をさせてやりたいなって思って棄権しませんでした。
なんだ?なんだ?大津の強豪相手に0-3とか県大会出たチームに1-2とか
2-2の引き分けとか・・・なかなかやるじゃん (^_^)v

日曜日
U10志津若鮎杯にご招待頂きました。
Fちゃん、Oさん、チームの皆さん、お世話になりました。
今後とも宜しくお願い致します。
ワンツーフィニッシュが京都勢とのことで滋賀勢はなななななんと
ハヤマグリーンが3位でした~おめでとう (^_^)v

たくさん、ボールのおさわりしましたか~!?
相手チームよりたくさんボールを動かしましたか~!?
相手チームよりたくさんシュート打ちましたか~!?
相手チームよりたくさん喋りましたか~!?
相手チームよりたくさん動きましたか~!?

5年生はレスタさんとこにお世話になっています。
Tちゃん!しっかりと鍛えてくれましたか~!?
お世話になりました (^_-)-☆

これからますます暑くなってきますが水分補給などはマメに摂るように
コーチも配慮しますがそれ以外にも自分から積極的に水分補給して
熱中症対策しようね(^_-)-☆
 
 

サッカーを楽しもう ♪

 投稿者:ハヤマグリーン  投稿日:2017年 6月15日(木)16時43分4秒
編集済
  ハヤマグリーンでは団員を募集しています。

 ドリブルや個人技がうまくなりたい

 自由にサッカーを楽しみたい

 今のチームでは試合に出れないのでやきもきしている

 今のチームでは試合でやりたいことができない

 もっとサッカーをたのしみたい

って、思っているサッカーの大好きな女の子や男の子たち

ハヤマグリーンで自由にサッカーを楽しみながらうまくなりませんか。

体験練習はいつも行っています。

ご自由に参加してください (^_^)v

 >毎週木曜日 19時から練習  場所)葉山小学校
   (雨の場合及び冬期は葉山中学校体育館でフットサル練習)

 >毎週土曜日 09時から練習  場所)葉山東小学校
   (※招待試合や公式戦など、試合の場合があります)

 >毎週日曜日 09時から練習  場所)葉山東小学校
   (※招待試合や公式戦など、試合の場合があります)

お問い合わせは、当ホームページの連絡先アドレス fckazu444@zd.ztv.ne.jp

 または

090-2283-0975  ハヤマグリーン事務局まで  よろしくお願いします。





 〇告知1
   ハヤマグリーンから毎年(本年度は6年生不在のためトレセン選手はいません)、
   U12滋賀県トレセン(選抜)や湖南トレセンに多くの選手が選ばれています。

 〇告知2
   ハヤマグリーンの選手はフットサル技術も大切にし個の技術力が高いので
   ジュニアユースでは京都サンガ、MI-O、FC.SETA、セゾン、SAGAWA
   RESTA、アズー、野洲クラブ、レイジェンド、エフォートなど
   セレクションがあるチームではセレクションを合格するなど有名クラブチームに進み
   活躍しています。また、中体連でも大きな存在感を示しています。

 〇告知3
   ハヤマグリーンでは湖南ブロック代表として県大会出場の常連実績あり

   また、全国大会の出場経験もあります。

     全日本少年フットサル大会(バーモントカップ) 2009年全国大会出場
      (滋賀県大会では優勝1回、準優勝2回、3位2回の実績あり)

     全日本少年サッカー大会 全国大会出場実績あり










 

梅雨ですが晴れて良かった(^_^)v

 投稿者:KS  投稿日:2017年 6月13日(火)13時37分27秒
  土日の活動はできるだけ月曜日中に報告するようにしてましたが
昨日は“自分探しの旅”に出ていました  笑

なかなか自分の時間って作れないですよね。
勉強の時間や大好きな趣味な時間・・・
口ぐせのように忙しい!忙しい!って毎日のように言ってる人います  笑
経験上、そういう人に限って『仕事できない人』かも!?
すなわち、時間の使い方がうまくないとか・・・計画性がないとか・・・
若い頃、『時間は自分で作るもの、見つけるもの』って言われました。
勉強の時間、遊ぶ時間、サッカー練習時間、食事時間、風呂時間、寝る時間
勉強の時間は減らすより増やせ!!
(勉強だけは今しておかないと大人になって後悔する  笑)
大好きなサッカー!! やるからには誰よりもうまくなりたい!!
チーム練習やスクールでは友達たちと一緒の時間に同じ練習しかしないから
同じようにしかうまくならない!
じゃ~どこで友達と差をつけるか? 誰よりも上手くなるか?
自分で時間を見つけて練習する、自主トレーニングする♪  (^_-)-☆
頑張れ~!!


さて、土曜日と日曜日は彦根市みずほライオンズカップ5年生大会(前大会名:山崎整骨院カップ)に参加しました。
彦根市サッカー協会のみなさん、プライマリーのみなさん、
二日間たいへんお世話になりました。今後とも宜しくお願い致します。
この大会は19期生の時に参加のお誘いを頂いて初出場初優勝をさせて頂き、21期生の時に3位という記録を残していますが、
湖東ブロック中心に県内外のたくさんのチームが集う大きな大会でハヤマグリーンは毎年、良い経験をさせて頂いています (^_^)v
たくさんボールをさわりましたか?
練習の成果が発揮できましたか?
1対1で相手をかわせましたか?
ボールがない時にまわりを観て考えて良い動き出しができましたか?
ボールがない時に相手の選手の動きを見て先読みしてボールを奪えましたか?
そして、何よりも~プレーを楽しめましたか♪
暑くなってきました~水分補給はこまめにとって仲間と助け合ってサッカーを楽しもうね (^_-)-☆
もちろん、選手たちだけでなくお父さん、お母さん、そして我々指導者も熱中症には注意しましょう!!
二日間、お疲れ様でした

>予選リーグ
  vsPREDU 2-1
  vs湖東    1-0
  vs豊栄    2-3    予選2位通過
>2位トーナメント
  vs南郷里   0-4
  vsFEET  2-3
  vs北里    3-1    2位トーナメント5位

僕の方はと言うと・・・選手権大会県大会に役員として参加しています。
大会二日目を終えてベスト4が決まりました。
SETAさん、アミティエさん、ジュニオールさん、ビワさん
甲賀を除く各ブロックが1つづつ残りました。
SETAさんはジュニアユースを持っているだけあって攻守の切り替えが速く戦略・戦術が
優れています。
アミテイエさんはフィジカル中心にパワープレーを使いここぞと言う時に点が取れる
力強さがあります。少年サッカーらしく取られたら取り返せば良い的で見ていても
面白いです。
ジュニオールさんは「おいおい、K西!ここの俺のブログを読みすぎやろ」的なサッカーで
本部席でも「さすがにK西はおまえに憧れてただけあってサッカーもハヤマみたいな
サッカーするやんけー」っていじられましたが僕の大好きなゲーム展開。
でも僕は、あれだけスピードをうまく生かすことができないですね。
守備からのカウンターが早く、取れるときに確実に点が取れるのがすごい♪
見ていても面白い (^_^)v 個の技術からの連携が素晴らしい(^_^)v
こういうチームがどんどん増えて欲しいですね。
ビワさんは全員サッカーで全員が一丸となって勝ち進まれた印象ですね。
三位一体。。。選手もご父兄も指導者も“プレーヤーズファースト”で大人の
エゴもなく純粋にお子さんのサッカーをサポートされている成果だと思います。
勝っても負けても必死にプレーする選手たちに拍手!! カッコいいですね♪
当県大会決勝戦は木下杯に引き続き僕の実況司会です。
すばらしい試合を潰さないように良い司会をしたいと思います♪
皆さんのご健闘を祈念申し上げます。
全国のサッカー少年たち!! 頑張れ~ (^_^)v
 

続きの②

 投稿者:KS  投稿日:2017年 6月 8日(木)17時17分18秒
編集済
  知人に東北の有名強豪高校のバスケット選手で大学でも活躍した子がいます。
今は住んでるとこのジュニアクラブチームでバスケットを教えています。
彼曰く、小学生のサッカーは学年ごとにカテゴリーが分かれていて
学年ごとの大会があってうらやましいという話をしていました。

たしかに、サッカーはコートの大きさを変えればどんな年代にも
対応できるスポーツですね。

ゴールも大ゴールからジュニアゴール、フットサルゴール、ミニゴール、
またはコーンゴールなど使うことで人数にこだわることもなく自由に
試合や大会を行うことができるスポーツです。

ハヤマグリーンでは、小学3年生以下を対象に5人制のミニサッカーなんかも
企画して試合を楽しみますが、実に白熱したゲームになって観ている方も面白い♪
(ごめんね!プレーしている君たちは必死なんだけどその姿に感動しているって意味ね)

低学年は「人とボール」の関係、中・高学年は「人とボールと相手」の関係というように、
技術レベルを分ける考え方があります。

3年生以下だと、人とボールの関係がしっかり出来ているかという部分に注目する。
人とボールと言えばドリブルの個人技術ってことです。
しかし、スペースをドリブルでボールを運びゴールを目指してシュートを打つ。
このシンプルなプレーがなかなか出来ないのもこの年代。

ボールを持っている選手に相手だけでなく味方までむらがるので・・・(笑)
ドリブラーはスペースに向かうどころか、相手を抜かないとゴールには近づけない。

普通の選手は相手ゴールに向かってドリブルしますが、ドリブルに自信があったり、
まわりが見える選手は相手ゴールと逆方向に向かってドリブルをして、
集団がバラけたところでターンするという技を見せる。

これが先のこの掲示板での書き込みの選手権大会県大会①に続く②です。
中に中にドリブルすると相手は中央突破させたくないので中に守備を集中する。
すると、両サイドにスペースができるのでドリブラーはサイドのスペースにパスだしし
両サイドのどちらかの味方選手を生かす。
すなわち、中→中→外!!(なかなかそとの法則)
これはパスで中→中とつないでも同じですね!相手は中央突破されたくないから
中央に数的優位をつくろうとしますね。
そこでできた外のスペースにボールを出すことで中央で守備していた選手が
あわてて外のサイドに出されたパスに反応して奪いに外に行く。
すると、相手は外におびき出されたのでゴール前の中央にスペースができるので
味方選手がそのできたスペースに走り込んで外の味方選手からパスをもらって
シュートする!!的なイメージです。
逆に、外→外→中!!(そとそとなかの法則)
考え方は今説明した“なかなかそとの法則”の逆ですね。
同じように考えてみてください。
ドリブルも同じですね。
相手を正面にして一回、二回と右側へボールを運んでみてください。
相手は前に進まれたくないので同じように右側へ体を運び重心移動しますね。
ってことは相手は右側にふんばってくれるので左側の逆の方向が開きますね。
それを観て素早くアウトサイドで一気に逆の方向から相手を抜くことができる。
あるいは、右へ右へとボールを運んだら守っている相手が同じように右へ右へと
動いて守備をしてくれるので周りの味方選手は右へドリブルしている味方選手と
守備している相手選手の動きを見て逆側のすなわち左側のできたスペースに
走り出してパスを受けて一気に相手ゴールに攻撃することができる・・・
すなわち、外→外→中(そとそとなかの法則)ってこと。
昨日の日本代表vsシリア戦で、たかし(乾のこと)が左の縦の突破を図ると
縦に(外に)チョンチョンとボールを運び右アウトで中へ一気に入りこみ~からの
相手にシュートと思わせてまたペナルティエリア内で縦に走った長友にパスを
出したシーンがありましたね。
これは、外→外→中(そとそとなかの法則)からの中→中→外(そとそとなかの法則)の
連続技になります。
すなわち、常に相手の逆、つまり、相手の裏(背後)をとることが大切ってこと。
このことは、セゾン時代から「相手の裏をすばやくとる」ってことを何度も何度も
反復練習している成果です。

本来はこういう発想は僕やコーチが教えるものではなく、自分で発想するか、
テレビやDVDなどの映像やジュニアユースやユースの試合を観て気がついて、
マネすることに意味があると思います。
休みの日なんかは、ビッグレイクやJグリーン堺に行くとたくさんの試合が
観ることができます。
僕なんかは時間が空けばJグリーン堺まで車を走らせたくさんの試合を
観たり、時間がなければ寝る時間を少なくしてでもDVDを買って
今よりも良い指導をしたいので勉強しています。

指導歴が数十年なんて長ければ良いってことじゃありません!
どれだけいつも勉強しているかですね。

そこで「ボールの持ちすぎ」 笑
これについて、おまえは!ハヤマはドリブルありきやから
どうした?急に変なことを言い出して!?って思う人もいるかもしれませんが・・・
誤解しないで下さいね!!
ハヤマスタイルは、ドリブルができるからたくみなショートパスが生きる!
パスができるからドリブルが生きる!ってやつですから!!

そのあたりをよく誤解して悩む指導者もいます。
「持たせすぎやん!」「えっ!?ドリブルありきですよ!」
ドリブルを好きなだけさせた方がドリブル技術は伸びると思うが
パスを選択した方がよい場面でもドリブルする事についてどう指導したらよいか!?

まわりが見えなくてパスしないのか、
パスミスがこわくてパスをしないのか、
パスミスをするなら自分でシュートまで持っていった方が
よいという考え方なのか

僕は選手の個性や技術レベルによってアドバイスが変わってくると思います。
また、こういうケースもあると思っています。
明らかにまわりが見えていて、フリーの味方がよい位置にいるにも
かかわらずドリブルするとか・・・
これはハヤマOB17期生の桜大(現関西学生リーグで活躍)が当時木下杯の
湖南予選の時に言った言葉。
「いつもならパスするけど、今日は〇〇のファーストタッチが大きくて
調子がわるいのでパスしなかった」なかなかシュールな返答!!

選手たちは選手どうしを意外によく見ています(今年もそうであることを願っています)。
特に個人技術が上手か下手かという場面はよく見ています。
試合がはじまって数分たって、味方の〇〇君が今日は絶好調とか・・・
相手チームは〇番の選手中心に○番が裏スペースに走って来るぞとか・・・
ハヤグリーンのOBは4年くらいからそういう風に分析することを
僕が言ったかもしれないし、よく奈良に行っていたので地元や大阪のチームの
マネをしていたのかもしれないけど・・・よく覚えていない。
そういうこともこの技術の一つ。
こういうことに気がついてチームで声出したり、チームをまとめたり
リーダーシップがとれる子がやはりトレセン選手に選ばれる。
よくうちの子はどこどこチームの誰々より上手いのに何で落ちたの!?なんて
書き込んでいる人がいますが、個の技術ってのは『心技体』とリーダーシップによる
ゲームマネジメントも含めてを言います。

(話がそれましたが)

ただ、サッカーがうまくなってくる、すなわち、ドリブルがあるていど
上達してくるとボールに対する自信がついてきます。

ボールを要求して、パスで味方にボールをつないでいくという発想ができるようになると
サッカーはもっと楽しくなります。

そして、その時に見て欲しいのは相手よりも味方のプレー。

例えば、フォワードへの縦パス。

前を向いてシュートを打て!という意味なのか?
または、ポストプレーとしてリターンパスを意味しているのか?

味方がボールを蹴って動いた瞬間に味方の意図がわかるようになるためには、
味方の動きを見ることが必要です。

時には苦し紛れのパスを出して、相手より先に触ってくれ!という
メッセージをこめたパスもあるかもしれませんね。

パスがつながらないという問題解決のひとつとしてパスの精度を
上げるのではなく、声をかけあう、互いの目を見るというコミュニケーション力を
高めるというものがあります。

パスというものは、
正確さよりもタイミングが大切な場面も多いものです。
足もとへの要求なのか、スペースへの要求なのか
パスしたボールにメッセージを込めることも大切です。

パスの受け手も足もとなのかスペースなのかをジェスチャーで
味方に伝えることも大切です。

これらは、パスの出し手と受け手のコミュニケーションが一致することで
パスが成功することはいうまでもありませんね!!

声やアイコンタクト、ジェスチャーなどで味方選手とコミュニケーションを
しっかりととることは練習や試合で積極的にやっていこうね。

最近思うことは、サッカーの技術は、
薄紙を重ねていくように積み上げていって、いつの間にか1センチの厚みになり、
いつの間にか10センチの束になるという努力(練習)の積み重ねだと感じます。

さぼれば風が吹いて積み重ねた薄紙はすぐにどっかに飛んでいく
さぼれば雨が降って積み重ねた薄紙はぬれてグチャグチャになる

ハヤマっこ達は今週、何ミリ、何センチ積み上げることができたかな!?
正しい位置に積み上げていけばくずれることはありません。
かたよった変な位置に積み上げるとバランスがくずれることもあります。
正しい方法をコツコツと積み上げることが大切です。
また、そういうような選手に育てることが私たち指導者の役割だと思っています。

暑い夏に向かいますが、体調を整えて頑張りましょう!
 

選手権大会県大会情報①

 投稿者:KS  投稿日:2017年 6月 5日(月)18時27分38秒
  順当勝ちとか、、、波乱とか、、、よく言われますが、そんなのあるの???
カップ戦では負けてないから、リーグ戦では負けてないから、、、
いやいや、プロやないんやから的な~ (?_?)
12才以下の年代は「努力したら努力した分だけの伸びるんですよ!」
そう!! すなわち日進月歩 (*^。^*)

そういう目で、今大会の公式戦もじっくりと観させて頂きました。
(役員なのでこういう素晴らしい試合を独り占めで見れる機会に勉強せな損ですよね!!)

特に、①ドリブルが生きているチームはパスも生きている、或いは、パスが生きているチームは
ドリブルが生きている!!

②相手ゴール前で楽にプレーできているチームはサイドが生きている、
或いは、サイドが楽にプレーできているチームが真ん中が生きている!!

わけのわからないことを言っていますが、なぜか!? 何を言いたいか!!

勝っているチームは、それも前評判の高いチームは試合中に立って見ている選手は誰もいない!

ボールを持っている味方選手のまわりの味方選手は

ボールを視野に入れながらも首をキョロキョロさせながらサイドステップや小走りで

試合の状況を見ながら、チャンスあればいつでもボールもらって攻撃するぞって感じで

良い準備ができている。

そう!まわりの選手がプルアウェイやダイアゴナルランやオーバーラップなどで動き出すから

相手の選手がマークするためにつられて動き出す・・・

そうすることでボールを持っている選手は相手がつられて動き出したためにできたスペースを

見てパスを出すと見せかけていっきにドリブルで相手ゴールに向かってシュートチャレンジできる!

あるいは、動き出してくれているので、裏のスペースや相手と相手との間にパスを出しても

相手ゴールに向かいやすいパスが通りやすい (*^。^*)

また、試合中によく意見交換していますね。

「俺がボール持ったら、〇番の前に入ってひきつけてポストプレーして

 ワンツーで俺が一気にゴール前にむかうしな!!」とか。

キックオフして数分で相手チームを良く分析して仲間と意見交換して

じょうずにゲームを作る能力があります。

ってハヤマでもさんざん先輩たちは僕にうるさく言われて巣立ちましたが(笑)


反して、残念ながら負けたチームは、ボールを持たないまわりの選手はボールが出てから

動き出すのでパスが通らないし、通ったとしてもそのポイントで1対1をする機会が増えて

ボールを失うことが多くなかなかシュートまで持っていけない。

体もボールにへそ向けて正対して観ているので、自分の背中の選手やスペースが見えないので

まわりを観て考えておけない・・・すなわち、ボールが来てからどうするか考える・・・

或いは、考えていないからドリブルで運ぶしかない・・・奪われる!いっきにピンチって流れ!!

それか、とにかく前に蹴っとけ~的な・・・

サッカーの基本技術(これも個の技術力の一つですよ)に

良い準備をするために『グッド・ボディ・シェープ』ってのがあります。

大事な技術ですね (^_-)-☆

そうすることで、前にも言いましたね!?

オフザボール時に「見て、考えて、判断する」ために どこを見るのか? 五つ!!

自分の今いるポジションからどこを見ておいてどう攻めるのか?

①攻撃する相手ゴールはどこにあるのか?





あと四つ!!

数年前までは4年生もキッズとしてよちよちサッカーでしたが

最近は公式戦としてチビリンピックが始まり4年生や3年生までもう大人顔向けの

プレーする子供たちがたくさんいます。

その子たちはサッカーのルールもしっかりと理解しているしサッカー用語やサッカーの知識も

しっかりと理解しています。

さて、コーチは、教えていないことはやらせませんし、無理なことは言いませんが

このことはしっかりと今までも言ってますね (^_^)v

今度の練習の時に質問しますね~  (V)o¥o(V)

ってことで①はここまで
②は時間がなくなったのでまた後ほどね  (^_^)v








 

快晴でマックロクロスケで顔が痛い(^_^;)

 投稿者:KS  投稿日:2017年 6月 5日(月)12時23分48秒
編集済
  土曜日の活動報告

>U11やまびこ杯でした。
レークウエストの中西代表はじめ、スタッフ、育成会の皆さん!
大変お世話になりました。私用で挨拶に寄せて頂けませんでしたが今後とも
よろしくお願い致します。
ハヤマアルバムで都度状況は観ることができる便利な世の中
ボールのあるところでは相手をかかえているときのボールの置き場所、或いは、
上半身の使い方は“だいぶ”良くなってきていますね。
気になるのはやはりヘッドダウンしているのと、周りに写っているハヤマの選手の
体の向きと顔の向きと両足が揃っている(ってことは棒立ちしてるってこと)こと。
そこらへんについては、この後に少々書き込みたいと思います。
そうそう!5年生たち!プルアウェイやダイアゴナルランの動きができたかな!?
これは当たり前の動きだからね!体が勝手にそういう動きにならないとアカン!


v準優勝v おめでとう \(^o^)/



日曜日の報告

>U12ハヤマグリーン練習試合でした。
参加頂いたディアブロッサ大阪、アッズーロ水口、河西、矢倉のみなさん、
ありがとうございました。今後とも交流のほど宜しくお願い致します。

>併せて、U09も練習試合を行いました。
これまた急だったので矢倉さんと2チームで五人制のミニサッカーを
ハヤマグリーンフットサルパークで終日まったりと行いました。
矢倉鳥居代表にハヤマ誠烈コーチとともに両チームを見てもらって将来のための
個の技術力の向上を中心とした試合を行いました。

これに先立ちまして、ハヤマグリーンフットサルパークの整備等に色々と
ご尽力いただきましたハヤマグリーンサポーターズの皆さんには感謝申し上げます。
子供たちも楽しそうにプレーしていたので良かったですね §^。^§

今日のテーマはU09は“ミニサッカーでたくさんボールを足の裏でさわって
ボールを動かそう♪“でしたがどうだったでしょうか!?
U09のことは矢倉鳥居代表と色々と夜に長話をして情報交換しましたが
今日はまったりとちびっ子と色々と試すことができて楽しかったとのことでした♪

U12は関西の強豪チームや滋賀の強豪チーム、それもU12チームと対戦し
試合に取り組む姿勢やボールに対して必死に食らいつく姿勢などを学び真似して
欲しいと狙いを持っていましたが、、、他の試合をしっかりと観て勉強したかな!?


今はディアブロッサ大阪と言いますが数年前まではEXE(エグゼ)90の
チーム名で僕は前監督のパウロ的場さん(広島)のときからの付き合い。
その後、現監督になってからも親しくして頂いています。
Jリーガーの藤春や登里など多くのJリーガーを輩出していますが
その強さは“誰よりもうまくなりたい”、“人一倍練習しないと試合に出れない”
っていう競争心と負けず嫌いと闘争心!がベースにあるチーム。
もちろん、全国クラスのチームから、まさかの滋賀のチームに試合を企画して!って
頼まれるようなチームは滋賀にはないですね。 エッヘン(^_-)エッヘン
学生時代の友人とか先輩後輩とか学生リーグ時代の繋がりとか昔からの
僕との付き合いだけでなく、当時の数十年前に「ほな、さぁきちゃん、一回やろか!?」的な流れから
試合をすることに、、、彼らは負けるはずがないと思ってやった試合で
ハヤマグリーンの子供たちが持ち前のドリブル力やトリッキーなプレーで
おちょくって勝ったことから、コネの付き合いからハヤマグリーンOBの努力の
賜物で『実力』でのお付き合いが始まった経緯があります。(大笑)
それをきっかけにハヤマ主催の試合で滋賀とも交友を深めはじめて
D宝さんやK野さんもディアブロッサの大阪や高田をよんだりと言う交流です。
ちなみに、言っときますが、ハヤマグリーンも
旧栗東FC(セゾンジュニアとハヤマの合同チームの時のチーム名)で一度全少サッカーの全国大会に、
そして、ハヤマグリーーン単独では8年前に全少フットサル(バーモント)で全国大会に出場しているので
“全国クラス”のチームとして扱われますよ (大笑)
そういう自覚をもって、試合の間の時間の過ごし方や普段の自主練習も
言われなくても自分から努力した人こそがうまくなって自分の夢が実現するんですよ♪

アッズーロ水口も河西も矢倉も同じ走攻守や大技小技に優れたチーム!
ハヤマグリーンのみんなは刺激を受けてくれたかな!?

http://

 

WAO~!!

 投稿者:KS  投稿日:2017年 6月 5日(月)12時17分16秒
  なんてこった!
パンナコッタ!

ここが

まるで河原町のようににぎわってるじゃないっすか 笑


行きましたよ~ (^_^)v

ちょうど、八日市工場に用事があったので

その合間に、ちゃーーーーーーーーーんと応援してきましたよ~ (^_-)-☆

ちょっと準備不足で、半袖だったので さぶかったです



勝敗関係なく

ハヤマグリーンのOBたちの活躍に

感無量です。

って毎年、感無量ってOBたちに感動をもらって

ついでに、若さも吸い取っています♪


綾羽は大技小技が程よくフィックスされ今までのスタイルと

ちょっと変わったかなって思って観てました。

人もボールも縦横無尽に動き「近代サッカー」を

されていると思いました。

大夢が泣き崩れている姿を見て久しぶりに俺ももらい泣き!

しかし、お前は昔っから試合に負けるたびによく泣いていたな!

だからこそ、今があるんだ!  選手権こそリベンジ!

俺との約束を果たしてくれよな (^_-)-☆

いっぽう、近江。。。筒井は出て無かったようですが。

野洲戦も少し見ましたが、不思議なチームです。

これと言ってスタイルもなく誰がゲームメイクするわけでもなく

なんとなく時間が流れていき隙あらば的な・・・

ただ、分析力?の成果なのか

決勝の綾羽だけでなく、

草津東や野洲戦(映像で見せてもらってましたが)も

ゲームが動くとなる起点をすべて近江にごちゃにごちゃにされ

チームの持ち味、スタイルをすべて消されてしまっていたような気がした。

個として、組織として特に印象に残ることもなかったけど

まるで相手の動きを見透かしているかのようにポイントポイントで

相手の良さを消しているような不思議なチームだなって感じながら観てました。
 

やはり

 投稿者:野洲JFCファン  投稿日:2017年 6月 3日(土)21時07分33秒
  協会役員方がなんやかんや言うても2種、3種を支える4種はオールサウスやアミティエなど強いチームが増えてきたが将来を見据えた育成上手なチームは野洲JFC、葉山グリーンだなと仰っておられました。
葉山グリーンとは昔から良きライバルだとスタッフも意識しています。頑張りましょう??
澤木さん  最近専ら練習担当らしいですが試合にも顔出してくださいね。
 

インターハイ決勝

 投稿者:ハヤマOB  投稿日:2017年 6月 3日(土)12時08分47秒
  ひろむ、堀田、ショウ
ハヤマOBの活躍、応援してます?
 

余計なことですが

 投稿者:ハヤマOB親  投稿日:2017年 6月 3日(土)11時17分50秒
  監督!インハイ決勝こないんですか?綾羽レギュラーで二人も監督に鍛えられたハヤマ卒、大活躍してますが!   

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