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日本人ならば忘れるな!

 投稿者:隊員  投稿日:2009年 7月20日(月)13時14分48秒
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  昭和12年7月29日北京北東の冀東(きとう)通州で大虐殺がなされた。所謂、通州事件であります。南京大虐殺が大々的に取り上げられるなか、反対に何故か、意図的に隠蔽され隠される通州事件、日本人は決して忘れてはならない。
廬溝橋事件の3週間後に起こり、当時、通州には、廬溝橋事件の余波で避難していた婦女子や朝鮮人(当時は日本国籍)を含む日本人居留民、軍人等200人余住んでいた。
通州には、日本軍の守備隊も駐屯していたが、たまたま、南苑攻撃の為、町を離れ、僅か110名の留守部隊しか残っていなかった所へ、支那保安隊千数百名が何と襲撃を掛け、通州を襲撃、日本軍守備隊を全滅させ、余勢を駆って、何とあろう事か日本人居留民をも標的にし虐殺した。支那人は、通州城内に全員集め城門を閉め、家を一軒一軒焼き払い、女性には、暴行を加えた上に局部に丸太を突き刺す等で虐殺、子供は両手、両足を切断し、男性には首に縄を巻き付け引き回し殺害。残虐の限りを尽くしたのである。
日本人は、断じて支那を許してわならない!!
通州事件は、支那保安隊による日本人居留民、民間人への殺戮行為であり、明らかに国際法違反であり、支那は、ありもしない南京大虐殺を持ち出すが、こと通州事件については、自らの過ちであるにもかかわらず謝罪の一言も無い。中国は、一日も早く日本人同胞の通州大虐殺に対し謝罪せよ!!嘘・偽りの国、中国を日本人は決して信じてわなら無い!!
 
 
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